2012年01月20日

鑑定085 【人妻にまったりと甘えたい の巻】

大雪が降って総武線が止まってしまったらタクシー使ってでもフーゾク店に遊びに行く! そんな風俗バカ(←オマエもだよ)のみなさま、お元気でしょうか?  こういう寒い時期はまったりと遊びたい! できることなら質のいい人妻と遊びたい! そう思うダンナ様は、西船橋に集合です! 行ってきたお店はこちらです!










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西船橋 人妻
ムラムラМ字妻西船橋店
TEL 047-495-5192

20歳そこそこの若妻から40代の美熟女までが大量に在籍しているお店ですね。街を歩けば人妻風俗嬢に当たる西船橋でも、質量ともにトップレベルのお店であります。それでは本日の女性に登場してもらいましょう!
 
まいこ(37歳) T161 B83(C) W58 H82
 
まいこ「お待たせいたしました。おじゃましてよろしいですか?」
鑑定員「まあ、品がよくてしっとりとした奥様だこと。ボクちゃん甘えてしまいそう」
まいこ「あら、カワイイこと言うのね。今夜空いてます?」
鑑定員「ええ!?」
まいこ「冗談(笑)。かわいいわねえ」
鑑定員「は、はあ…」
 
↑画像クリックで、大きく表示出来ます!
 
背筋をぴぃんと伸ばしてアンケート用紙に記入するまいこさん。ピンクのニットがとってもお似合いです
 
鑑定員「アンケートの最後の欄に『歩いているときに潮を吹いた』とありますが、具体的にどういう行為なんですか?」
まいこ「うふふ。外を1人で歩いていたらいきなりジャーって吹いちゃったの。イイ思いをした直後だったんです。女はエッチの名残りでイケるんだなって思いました」
鑑定員「公共の面前で潮を吹きまくるなんて、生活上、不便じゃないですか?」
まいこ「いつもじゃありません。たった1回だけです!」
 
鑑定員「まいこさんは既婚者なんですか?」
まいこ「はい。結婚してかれこれ12年が経ちましたね。しばらく前に子供を1人産んでいるんですよ」
鑑定員「ダンナ様はアナタが風俗でバイトをしていることを知っているのですか?」
まいこ「もちろんナイショですよ。派遣の仕事に行っていることになっているの」
鑑定員「バレないもの?」
まいこ「ウチのダンナ、平日は単身赴任で遠くに行っていて、週末だけ自宅に帰ってくるという生活パターンなんです。だからその辺は上手にやっているの。いわゆる週末婚ですね。そのほうが新鮮な夫婦関係を保てるんですよ」
鑑定員「そうおっしゃるということは、結婚して子供が出来て12年経った今でもセックスは続けているんですか?」
本人が一番好きな場所という脚。37歳とは思えぬ美脚ですね。
 
まいこ「はい。ダンナとは男と女としての相性がいいんです。結婚生活でコレは大切」
鑑定員「相性がいいってアナタにとって具体的にどういうことなんですか?」
まいこ「そうねえ…。お互いが満足することかなあ。SとかMとか関係なく、インスピレーションが合うというか。カラダの相性というのはあまり感じたことはないの。はっきりいって気持ちの相性ですね」
鑑定員「相性が合う人って出会ったときからナニか感じるものがあるのですか?」
まいこ「ありますね。ベッドに入る前からピピっと来ています。うふふっ」
鑑定員「キスした時点とか?」
まいこ「いいえ、もっと前からですよ。出会った瞬間の雰囲気で『あ、この方とは相性が合うなあ』と感じることがあるんです。私の場合、外見はまったく気にしないんですよ。ただし、ピピってくるといっても会話は必要ですね」
鑑定員「話が合うという意味ですか?」
まいこ「お互い別の世界で生きてきているわけだから、話題は合わなくても仕方ないじゃないですか。大切なのは話し方とか接し方ですね。私の場合は自分を飾らないタイプの男性と相性が合います」
鑑定員「自分を飾らない人だったら即セックスOK?」
まいこ「もぉっ、どうしてそうなるの(笑)! それから食事に行ったりするでしょう?」
鑑定員「あ、そうか」
まいこ「ご飯をいっぱい食べる男性が好きなんです。美味しい、美味しいって楽しそうに笑いながら。そういうタイプは女性を引っ張る力を持っているものなんですよ、経験上」
 
リアル人妻の胸元に甘えてみませんか?
 
鑑定員「腹が減っては戦はできませんからね」
まいこ「それは言えているでしょうね。それと、年配の方にがぜんムラムラ来ます」
鑑定員「相性の話がいつの間にかムラムラ話に変わっていませんか?」
まいこ「あら、ごめんなさい(笑)。豊富な人生経験を感じるような話を聞いていると、この人ってアソコを触るのも上手なんじゃないかなって思っちゃうんです(笑)」
鑑定員「ハハハ! まいこさんってホテルに入る前からデレデレになるタイプ?」
まいこ「いいえ。照れ屋なので、お外でデートしている時は普通ですよ。むしろ外でベタベタされると萎えちゃいますね。ムードは大事です」
鑑定員「甘くロマンチックなムード? 韓流的な」
まいこ「いいえ、ロマンチックより『笑い』あり的なムードのほうが好きです。私甘えたりできないんですよ。どちらかといえば私から仕掛ける方が好きかも」
鑑定員「エロスイッチはいつ入るんですか?」
まいこ「外でベタベタするのは苦手。お部屋に入って2人きりになった瞬間に切り替わります」
鑑定員「玄関先で靴を脱ぐ前にベロチューとか?」
まいこ「アリですね(笑)」
鑑定員「服を着たままおっぱじめちゃったり?」
まいこ「アリですね(笑)」
鑑定員「いや〜ん、シャワーも浴びていないのにそんなトコロ舐めちゃイヤぁ〜 とか?」
まいこ「あはっ、シャワー前のクンニはダメです! それは女として永遠に恥ずかしいから。お互いの満足のために必ずお風呂は入ります。即フェラはしちゃいますけど(笑)」
脱いでもこの通りスタイル抜群です!!
 
鑑定員「ベッドで仕切り直しの後はどういう展開が待っているのかな?」
まいこ「まず私が奉仕します。私って全身が非常に敏感なので責められると持たないんですよ。舐められ過ぎると逆に乾いちゃう。クンニは5分ぐらいでもう充分」
鑑定員「奉仕するときのパターンは?」
 
まいこ「気がついたら乳首を吸っていますね。空いている両手が勝手に男のカラダ中をさまようの。サオをかすめたり、タマを包んでみたり、太ももをなでてみたりしてどこが気持ちいいのかセンサーを働かせながら」
鑑定員「そして舌が徐々に下半身方面へ向かって行くわけですね?」
まいこ「はい。舐め方も相手の反応を見ながら変えていきます。舌先を固くしたほうがいいのか、柔らかくベッタリしたほうがいいのか、吸い付く感じがいいのか、男性によって好みが違いますから」
鑑定員「さすがですね」
まいこ「全身を探りながら性感帯を見つけるのが楽しいんです。例えばアナルとかも最初は軽〜くかすめておくんですよ。口に出さなくても『もっと触って』という反応はカラダが示すものなんです」
鑑定員「口に出して言われる前に自分から動くということはサービス業のキホンですものね」
まいこ「そうですね。でも、望まれていないことをたくさんしても意味がないじゃないですか。せっかく来ていただいた方にはゼッタイに満足して帰ってもらいたいんです」
 
まるで20代女性のようなキュンと上がったお尻のラウンドフォルム
 
人生経験豊富なまいこさんは女子力の強いリアル人妻でした。うっかり気を抜くと、まいこさんのオトナの魅力に吸い込まれそうになります。性感帯を探りながら男性を上りつめさせる技術に長けた彼女とは是非1度お手合わせ願いたいものです。 

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
西船橋 人妻  
ムラムラМ字妻西船橋店 まいこ(37歳)
TEL:047-495-5192 T161 B83(C) W58 H82
PC: http://nishifuna.mjiduma.net/
携帯: http://nishifuna.mjiduma.net/i/
 


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