2006年07月

2006年07月31日

鑑定003 【出ました!ハッピーバースデー!】

バキューン!お待たせしました!!風俗鑑定団003!!
んもー。待ちきれずにメールまでくださった木更津市在住H・Sさん!
アナタのメールのおかげで急ピッチで書き上げましたよよよーん。
そして市原市在住Dさん!今回はアナタのご希望のお店でございます!
よかったですねー。ついでに今回も読んだ感想メールお待ちしてますワ!

それではミナサマと共に成長期で思春期な風俗鑑定団はじまりまーす!

・・・ということで今回のお店は、千葉風俗ファンなら誰でも知ってるあの有名店に行ってきました!












千葉・栄町ソープランド
MAHARAJA(マハラジャ)

043-224-4622
http://www.maharaja-chiba.com


そうです!千葉栄町ソープランド「マハラジャ」でごじゃいます!もーみなさんもご存知のお店でしょう!がしかーし!ワレラ鑑定団はそんな有名店をただ鑑定するわけではございませんのヨ!なんと彗星新人ちゃんをゲッツ。あゲッツ!(ダンディー坂野風に。。古いか。。)

ということでまずは外観を写真におさめようとパシャパシャ写真を撮っていたら、ヒョコっと顔を出したその女の子こそ。。











ソラちゃん(22歳)T157 B90(F) W61 H87
今回も女の子キャワイーっす。。しかし今回も顔出しNGっす。。見せたいっす。。鑑定員ばっかり見ちゃってスイマセン。でも仕事なんです。(役得)

しっかしまーなんで毎回キャワイー娘が出るかというと。。。。鑑定員キャワイー娘が大好きなんです!(以上説明オワリ)

今回登場のソラ姫はやっぱり取材等の経験がほとんどないらしく、緊張&心配で、外で写真を撮ってるボ(ン)クラ鑑定員がどんな人なのか見たくなったらしく、入り口のところでヒョッコリ覗いていました。その姿に萌えてしまった鑑定員は思わずお店前で写真撮らせてもらいました。


鑑定員(以下 鑑)― 「ハーイ。撮りますよ〜!(ヨダレだら〜)」
ソラ(以下 ソ) 「エヘヘ。。」
んー・・・いきなり必要以上に写真枚数を撮ってしまった・・・
今回の鑑定も楽しみだゾー!!
鑑― 「それじゃソラさん。外撮りはこの辺にしてソロソロ店内に入りましょうー」
ソ― 「ハーイ!」

イイ子だ。。絶対イイ子だ。。返事もいいし、明るいし、くったくのない笑顔に星★★★進呈させていただきます。。。

店内にて。。。
鑑― 「ソラちゃんは入店してどれくらいになるの?」
ソ― 「えーと。。1ヶ月くらいかな。。?まだ入店したばっかりですよ」
鑑― 「まだ新人さんですねー。感想はどうですか?」
みー 「店長さんはじめ、スタッフの方たちがとても親切にフォローしてくれるので働きやすいです。楽しいスタッフさん達でホッとしてます」
鑑― 「それはエエですねー!働きやすさは重要ッスねー」
ソ― 「そうですね!」
鑑― 「それでは、ひとまずアンケート用紙に記入お願いしまっす!」
ソ― 「ハーイ!なんか恥ずかしい質問が書いてありますね(笑)」
鑑― 「あ!そこは自分が声を出して質問させていただきますのでひとまずプロフィール欄に記入を。。(笑)」
ソ― 「もー!なんですかソレ(笑)」
鑑― 「スイマセン。趣味。。ア!イヤ!。。し、仕事なもんで。。」
ソ― 「バレバレでわかりやすいんですけど!(笑)」
鑑― 「あれ??ソラ姫??誕生日。。これって今日ですか???」
ソ― 「ハイ。実はそうなんです。今日22歳になりました
鑑― 「オメデトー!!!ものっすごくメデタイ日じゃないっすか!!!(気持ち悪い満面の笑み)」
ソ― 「ありがとうございますー。おめでたい日だなんて。そう言ってもらえると嬉しいですー(カワイイ満面の笑み)」
鑑― 「イヤイヤこれは本当にオメデタイです!それでは22歳になったばかりの感想を一言どうぞ!」
ソ― 「もうこれ以上は年をとりたくないです!(笑)そして素敵な22歳を過ごせる1年でありたいですね!」

取材当日がなんと誕生日というソラ姫!そんな日にオゲレツ軍団の取材を暖かく迎えてくれて。。。鑑定員カンゲキっす!でもでも、鑑定員は質問の手は緩めませんド〜!!教えて!ソラ姫!!
22歳バースデーショット
鑑― 「ところでソラ姫!こちらのお店の入店のきっかけは?」
ソ― 「すごい切り替わりですね(笑)」
鑑― 「エェ。。実は写真ばっかり撮ってたら時間が押してしまいまして。。スイマセン」
ソ― 「いいですよー(笑)ここのお店は友達の紹介で入りました」
鑑― 「紹介ですかー。前職はナニを?」
ソ― 「キャバクラで働いてました」
鑑― 「そうですかー。前職キャバ嬢って多いですよね」
ソ― 「確かによく聞きますよね。私はキャバよりこっちの方が向いてる気がします」
鑑― 「なるほど!もともとエッチな方だったと。。」
ソ― 「そんなこと言ってないですよ(笑)でもまあ。。そうなんですけど(笑)」
鑑― 「ありがとうございます(笑)その回答をお待ちしてました」
ソ― 「エヘヘ。でも恥ずかしいから‘それなりに’って書いてくださいよー」
鑑― 「わかりました。‘それなりにエッチ’だと書いておきますね」

ハイ!鑑定員いきなりソラ姫を裏切ってみました!
ソラ姫ごめんなさい!だって読者の方々はそーいうのを知りたがっているんです!!
鑑定団は読者の気持ちに答えます!!
やっぱりソラ姫は。。カワイイけど。。エッチみたいですよ!ウヒヒ!
マハラジャガールズはこの衣装を着て接客をします

鑑― 「ソラ姫のチャームポイントはどこでしょ?」
ソ― 「そうですねー。。んー。。胸かな。。」
鑑― 「胸。。ってあれ??よく見たらソラ姫の胸大きーーーい!!!」
ソ― 「ハイ(笑)Fカップあります」
鑑― 「Fカップ!!!!(気絶) そんなに大きく見えなかった。。着やせするんですかね?」
ソ― 「どうなんでしょ?でも一応ありますよ(笑)」
鑑― 「いや本当は着やせとかどうでもエエんです!Fカップですかー!!は。。はさまれたい。。。
おっぱいって不思議だ。。触るとやわらかくて。。優しい気持ちになれる。。
「行け!稲中卓球部」より抜粋

おっぱい星人のみなさまコンニチワ。ボク・・見つけました・・おっぱい・・見つけました・・まずい・・胸ばかり見てしまう・・・冷静なフリして質問を変えよう・・・

鑑― 「えーと。。初体験はいつですか?(胸チラ見してる)」
ソ― 「14歳の時です」
鑑― 「早い。。最近の若い子はミナ早い。。オジサンの14歳時代はエロ本を友達同士で貸し合って、友達のエロ本が親にばれて取り上げられて、友達に「弁償しろ!」とケンカになるくらい幼かったもんだ。。(遠目のふりして、ここで胸チラ見)」
ソ― 「ハハハ!んーなんで早いんでしょうね?でもちょっと早い方だったかも」
鑑― 「なるほど!そうですか。えー休日は何してるんですか?(チラ見がばれてる気がしたので最後のチラ見)」
ソ― 「そうですねー。。買い物とか、映画とか。映画すっごい好きで一人でも見に行ったりするんですよー。最近はミッションインポシブルとか日本沈没見ましたヨ」
鑑― 「日本沈没!あの映画は鑑定員も見たいんです!面白かった?」
ソ― 「えーとですねー。。」
鑑― 「あ!言わないで!やっぱり言わないでください!」
ソ― 「ハイ(笑)でもすごい泣いちゃいました」
鑑― 「そうですか。泣けるんですねやっぱり」
ソ― 「感動して止まらなかったです」
鑑― 「では次の質問です。毎回聞いているんですけどお給料の使い道はどのように?」
ソ― 「お給料は服を買ったり、貯金したり。あとは旅行するのがすごい好きで旅行に使ったりしますねー」
鑑― 「へー旅行!!海外?国内?」
ソ― 「国内が多いですねー。でも暖かいところが好きなので南のほうが多いかも」
鑑― 「暖かいところはいいですよねー」
ソ― 「ハイ。将来は南の島に住みたい位に暖かいところが好きです」
鑑― 「沖縄とかですか?」
ソ― 「ハイ。沖縄いいですよねー」
鑑― 「それでは最後に読者の皆様にメッセージを!!」
ソ― 「ハイ。ソラはまだ入店して間もないですけど、みなさんに喜んでもらえるように一生懸命頑張りますのでゼヒゼヒ遊びに来てください!よろしくお願いします」

ソラ姫。。カワイクて明るくてイイ娘でした。。店の入り口で鑑定員達を覗いていたりとちょっとウブな面を見せてくれたり、あきらかな鑑定員の胸チラ見をイヤな顔をせずにニコニコと見て見ぬフリをしてくれて、質問に答え続けてくれたりと優しさを感じる泡姫でした。みなさん間違いありません!!ソラ姫!!要要要チェックです!!今回も顔出しはNGだったものの、ここから先は読者貴君のその目で確かめてくださいマセ。

てーなことで今回もソラ姫の22歳バースデー写真でお別れいたしまっす!!次回も、アナタの側の気になるあの娘に突撃取材!鑑定団をよろしくお願いしますー!!
 
プロフィール

ソラ(22才)
T157 B90(F) W61 H87
MAHARAJA(マハラジャ)
tel 043-224-4622


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