2011年02月

2011年02月21日

鑑定063 【また会いたい女の子って… の巻】

みなさんはどんな女の子が好きですか? 顔がカワイイ女の子? オッパイが大きい女の子? 話が合う子? サービスが上手な女の子? 選ぶ方も選ばれる方も十人十色なわけですが、やっぱり「また会いたい!」と思わせてくれる女の子ってナニか持ってますよね〜。そんな女の子を求めて日々風俗店を取材している記者が出向いたのは成田です。いい子に出会えるといいな〜と思い足を踏み入れたのはこのお店です!










http://www.dh-sweetcure.com/

成田 デリヘル
スウィートキュア
TEL 0476-37-6566

成田で遊べば“ハズさない”というのはもはや万国共通認識(←ホントかよ)ですが、その中でも若い女の子と遊ぶたいときに選びたいデリヘルはココでしょう。今回登場する女の子は店長イチ押しのこの娘です!
「このアンケート難しいですぅ」
みゆう(19歳) T158 B84(D) W58 H82

 
キタキタ! かわいい目。かわいいほっぺた。かわいいエクボ。太もものムチムチ感がたまんねー! でも、なんでこんな清純タイプの女の子がデリヘルに? この娘がこんなことやあんなことやマングリ返しを? いや、まさか。ブツブツブツ…。
みゆう「え? ナニか言いました?」
鑑定員「いいえ。アンケートの記入を続けてください。太ももはそのままでお願いします」
みゆう「は〜い、がんばります!」
 
ううっ、かわええ…。
 
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みゆう「こういうの初めてなのでうまく書けないなあ」
鑑定員「いいんです、いいんです。キミみたいなカワイイ子はなんでも(←えこひいき丸出し)」
みゆう「でも、今日ちゃんと過去の風俗鑑定団をチェックしてきたんですよ♪」
鑑定員「エラい! ところでみゆうちゃんってフツーにデリヘル嬢に見えないけど、今までナニをしてきたの?」
みゆう「高校を卒業してからショップの店員をやっていたんですけど、ぜんぜんお金が足りなくて…」
鑑定員「それでデリヘルでバイトを始めたのですね?」
みゆう「そういうことです。最初はかけもちしてましたけど」
鑑定員「お金が足りないって言ってたけどアパレル時代はどのくらいもらっていたの?」
みゆう「月の手取りが12万ぐらいです。1日12時間ぐらいめちゃめちゃガンバってですよ」
鑑定員「ショップの店員さんってことは洋服にもお金を使わなければならないでしょう?」
みゆう「そうです。お洋服代に月5万は使っていました。それに携帯代と車のローンを払って気付いたら食費がなくなっちゃって、お昼ゴハンを抜いたりしていました」
鑑定員「そしてお腹を空かせたみゆうさんはデリヘルの面接に行きました」
みゆう「あははは。その通りです」
制服を脱ぐときの恥ずかしそうな仕草がたまりません。
 
鑑定員「他のショップの店員さんはどうやって生活しているのだろう? みんなデリヘルで働いているんですかね?」
みゆう「あはは。けっこういると思いますよ。アパレルは精神的にもツラかったです」
鑑定員「ツラいって?」
みゆう「私が働いていたショップは必ずお客さんに声をかけなくてはいけないトコロだったんです。でもお客さんに無視されまくって…」
鑑定員「『なにかお探しものはございますか? こちら新作なんですよ』『しっら〜ん』っていうやつですね?」
みゆう「そうです、そうです。ショップで働いてみて店員さんの気持ちがすっごくわかりました。だから今ではショップに行ったら、店員さんのことは絶対に無視しないようにしています。シカトされるのと『大丈夫です』のひと言をもらえるのは大きな違いなんです」
鑑定員「シカトされるとキツいですものね。相手の気持ちをくみ取れるやさしいみゆうちゃんはデリヘルの仕事もきっと向いていますね」
 
 
みゆう「サービス業というくくりでは販売員もデリヘル嬢一緒ですね。なんやかんやいってデリヘル嬢になって1年経っている自分にビックリしています。でもお客さんに悪い人とかそんなにいないから続けられるんだと思いますよ」
鑑定員「お客さんの前でみゆうちゃんはどんな感じなんですか?」
みゆう「ゼンゼン変わらないです。今のまま、素のままですよ。人格は簡単に変えられません」
鑑定員「素のままで接客しているとお客さんにヘコまされたりしないんですか?」
みゆう「ありますよ。最初の頃ですけど、私3回ぐらいお客さんの前で泣いたことあります」
鑑定員「ムリなことを言ってくるお客さんもいますからね」
みゆう「でも今はもう大丈夫です。かわし術を身につけましたので」
鑑定員「かわし術って?」
みゆう「話を逸らす(笑)」
鑑定員「キホンですね。ところでみゆうちゃんはデリヘルの仕事を始めてから男性観変わりました?」
みゆう「そうですね。男の人ってみんな女の子のことをエロい目で見ているんだなあって」
公式プロフィールではオッパイはCカップになっていますが、実は左がDカップで右がEカップあるそうです。
 
一晩いっしょににねんねしたい!
 
鑑定員「そうとうエロい目で見ています。電車の中で立っているみゆうさんを、子供たちもお父さんたちもみ〜んなナメ回すように」
みゆう「こわ〜い(笑)。でも、きっと男の人ってみんなそうなんですよね。しかもアタシって路上で知らない男の人によく声をかけられるんです」
鑑定員「たしかに声をかけやすいタイプですね。なんか色々と許してくれそうな雰囲気ありますもの」
みゆう「ええー? でも、言われますね、雰囲気がユルいって。実は私小さい頃から地元でヘンなオジサンに声をかけられたりしたんですよ」
鑑定員「ヘンなオジサン?」
みゆう「小1の夏らへんに、友達4人で下校していたんですよ。そしたらナニかをフニャフニャと振り回しているオジサンが前から歩いてきたんです」
鑑定員「ナニかとはオチ○チンのことですね」
みゆう「その時はわかりませんでしたけどね。他の友達3人はキャーっていって逃げて去っていっちゃったんですけど、なぜか私1人だけずっと見ていたんです(笑)」
鑑定員「普通、友達といっしょに逃げるでしょう」
みゆう「ずっと見ていたら、オジサンに話しかけられたんです。「コレなんだかわかる?」って。「わかんない」って答えたら、振り回していたモノの先から白い液体が出てきたんです。じゃあ、とりあえず私も逃げようって(笑)」
鑑定員「それ、完全に逃げ遅れていません?」
キャンギャルのコスチュームに衣替えして鏡を見つめるみゆうちゃん。
 
みゆう「そうですよね。まだ続きがあって、あるときそのオジサンに偶然にも再会したんです。今度は私1人で歩いているときでした」
鑑定員「そういうの、狙われているっていうんですよ。危ないなあ」
みゆう「そうなんですかね。今度は目の前に現れたときにはすでに白い液体が道路にボタボタと垂れていました」
鑑定員「遠くでみゆうちゃんを発見して、射精のタイミングを計りながら距離を縮めてきたとしか思えませんね」
みゆう「こわぁぁ〜い。意味がわかんないですよねー」
鑑定員「今怖がっても遅いんですけど」
みゆう「そのときは逃げるよりも、どうして人間の体から白い液が出るんだろうって考えるほうが先でした」
鑑定員「普通は逃げながら考えると思いますが」
みゆう「すっごい純粋だったんですね、その頃の私は」
鑑定員「小学1年生はみんな純粋です。きっと他人より好奇心旺盛な子だったんじゃないですか?」
みゆう「それはめちゃくちゃ言われます。小・中・高の通知表の全部に『好奇心旺盛』って書かれていました。いろんなコトに興味を持ち過ぎちゃうんですよ。実はフーゾクもずっと気になっていて1回やってみようと思ったからなんです」
鑑定員「そこまで好奇心旺盛な性格だと男女関係でも台風の目みたいな存在になったりしませんか?」
 
お尻の肉もこの通り、フニフニなのです。
 
みゆう「あはは。たしかに自分の知らない世界の男性に興味を持ってしまうということはありましたね。高校時代にセフレみたいな社会人の人がいました。その人、ヤバいイケメンで」
鑑定員「ほぉ。どこで知り合ったの?」
みゆう「友達に紹介してもらいました。絶対に彼女いるなと思ったらやっぱりいて。でも二股ってどういうものかなあという好奇心に負けてしまって…」
鑑定員「そのとき、みゆうちゃんには彼氏がいなかったの?」
みゆう「いました、いました」
鑑定員「いました、いましたじゃないですよ。相手に彼女がいるかを心配する以前に、自分に彼氏がいたら二股じゃないですか」
みゆう「あはは。それもそうですね。でも浮気でもなんでも実際にやってみないとわからないじゃないですか(笑)」
鑑定員「たしかにそうですね。それで、浮気をしてみた感想はどうでした?」
みゆう「イケナイことをしている自分が楽しかったです。なんか、こうしてフーゾクで働いているのも、そのときの楽しさと同じなんですよ、きっと」
鑑定員「なるほどね〜。そろそろお時間が来てしまいました。プレイの話をまったくしないで終わってしまうのもなんなので、最後にその辺を含めて自己アピールをお願いします」
みゆう「はい。あと制服を着たままラブラブとか○ェ○とかも好きです。気になった人は、是非とも会いにきてくださいね。待ってま〜す」
 

ちょっぴり天然が入っていてツッコミ所が満載のみゆうちゃんとは何度会っても楽しいお話ができそうです。実際に彼女を呼んでお話だけして時間を過ごすお客さんもいるそうです。顔もかわいいし巨乳だけど、なんといってもやさしくてほんわかした性格がイチ押しです! また会いたい…。

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
成田 デリヘル  
スウィートキュア みゆう(19歳)
TEL:0476-37-6566 T158 B84(D) W58 H82
 


hyperbingo at 13:35|この記事のURL

2011年02月04日

鑑定062 【西船橋でAF中毒者が続出している件 の巻】

ちまたでは風邪が流行しているようですが、西船橋ではにわかにあるモノがブームになっているようです。その経済効果といったら1人につき7000円! なんのことだかわかりました? 正解はAF。アナルファックのことです!! そういうわけで今回の風俗鑑定団は西船橋AF最前線に迫ってきましたよ。行ってきたのはこのお店です!










http://www.masukera.com/


西船橋 ファッションヘルス
マスケラ
TEL 047-434-5013

JR西船橋駅北口から徒歩3分の場所にある有名ファッションヘルスですね。千葉の風俗ファンならば一度は足を踏み入れたことがあるのではないでしょうか。もちろん今回はアナルファックOKギャルに突撃!
「こんにちは〜」
ふう(20歳) T162 B90(E) W60 H89

 
鑑定員「貴女が必殺AF仕掛け人のふうさんですね?」
ふう「はい。いや、いいえ、違いますって。アタシ別に仕掛けてなんてないです」
鑑定員「ウワサによると西船橋界隈の男子をかたっぱしからAF中毒者にしているとか?」
ふう「そんなんじゃありませんってば〜」
鑑定員「まあ、いいでしょう。とりあえずアンケートに答えてください。取り調べはのちほど行いますので」
ふう「わかりました〜」
 
↑画像クリックで、大きく表示出来ます!
 
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カメレオンのごとく色取り鮮やかにアンケート用紙を埋めていくふうちゃん。
 
鑑定員「さっそくですが、ふうさんのAF遍歴を教えてください」
ふう「初めて経験したのはお店なんですが、ワタシ実をいうとAFだけはどうしてもやりたくなかったんです」
鑑定員「それはなぜ?」
ふう「一度やってしまうと絶対にハマってしまうってわかっていたから(笑)。だからAFオプションはNGにしていたし、もちろんプライベートでもやらなかったんです」
鑑定員「それがどうして今はAFの達人に?」
ふう「去年の夏、某風俗店に在籍していたときのことです。お客さんからAFのオーダーが入ったときにお店の中にAFがデキる子が出勤していなかったんです。そしたら『AFが上手くて性格もやさしい常連のお客さんだから、ふうちゃんお願い』って店長にせまがれて」
鑑定員「OKしてしまったってことは、身体が欲していたのでは?」
ふう「そうかもしれませんね。ポンって背中を押されて、開けてはいけないはずの扉が勝手に開いちゃった。そしてまんまとハマってしまったわけです(笑)」
ふうちゃんの制服ナマ着替えタイム
 
 
 
鑑定員「AFってそんなに気持ちいいの?」
ふう「はい。前に入るよりゼンゼン気持ちいいです♪」
鑑定員「どういう風に気持ちいいの?」
ふう「普段出るだけのところに出たり入ったりするわけじゃないですか。その感覚がたまらないんです。肉体的な気持ちよさだけじゃなくって脳の中までが刺激されるんですよ」
鑑定員「楽しそうな顔でおっしゃいますね〜。ところで、AF未経験のお客さんが遊びに行ったとして、お部屋の中で急にやってみたくなってオーダーしたとしても簡単にスポって入るものなんですか?」
ふう「ワタシの場合は簡単です。ローションを使って4本指でバッーって拡張するだけで1、2分もすれば準備が完了しちゃいますので、その間、お客さんには『ちょっとお茶でも飲んでいてください』っていっています(笑)」
鑑定員「さすが達人! お部屋の中でAFオプションを追加するお客さんってけっこういるものですか?」
ふう「けっこう多いですよ。うちのお店ってAFできる子ワタシを含めて2人しかいないんです。もう1人というのが指名ナンバーワンの女の子だから、なかなか入れないんですよ。そこでワタシが『初めてのAFはふうでやってみない?』ってお誘いすると、『じゃあ、せっかくだからやってみようかな』って感じで…」
鑑定員「立派な拡張員だこと」
ふう「あはっ。AFの筆おろしをするのは大好きです。AFの世界にみなさんを巻き込んでいくのが楽しくて楽しくて、あははは」
鑑定員「あはははじゃないですよ。このお店で何人のAF童貞を奪ったんですか?」
ふう「去年の10月にマスケラに入店してから20〜30人ぐらいかなあ」
鑑定員「ということは、ひと月に10人ペースですね。今年中に100人突破は確実じゃないですか! それで、ふうちゃんとAFをしたお客さんはどんな感想を?」
ふう「AFが終わったら、必ずアンケートを取るようにしているんです。『前より気持ちいい』っていってくれる方が多いですね。きっとワタシが脳の中を刺激されるのと同じで、お客さまも、奥さんやカノジョにいえないイケナイことをしているという感情が快感を増幅させるみたい」
ふうちゃんバックAFの図。
 
お次は正常位で!
 
鑑定員「たしかにそれはあるでしょうね」
ふう「おたがい秘密を共有している感覚が楽しいんだと思います。フーゾクは本当の自分の姿をさらけ出せる場所。その第一歩がAFなんです!」
鑑定員「そうやってみなさんを誘惑しているわけですね〜」
ふう「無理矢理引きずり込んでいるような言い方をしないでくださいよ(笑)」
鑑定員「ところで、ふうちゃんはブログの更新がマメですね」
ふう「はい。『ふうの日常』というアメブロをやっているので是非のぞいてやってみてください(アンケート用紙の最後に『ふうの日常』のアドレスが載っています!)」
アメーバピグで作ったふうちゃんのブログのキャラクターがコレ。本人そのものです。
 
黒のキャミとピンクのスリッパ姿がアメーバピグのキャラと同じ!
 
鑑定員「ブログ経由でお店にやってくるお客さんもいる?」
ふう「はい♪ ふうにとってそれが一番うれしいことなんです。ブログの内容はごく普通の20歳の女の子の生活についてなんですね。好きな音楽の話題で小学生の女の子とつながったりすることもあれば、一般の男性と仲良くなっていってこのお店で出会うということもあるんです」
鑑定員「ふうちゃん限定のブログ特典もあるそうですね」
ふう「はい。とってもイイコトが起こりますのでよかったらチェックしてくださいネ」
鑑定員「ふうちゃんはブログとならんでオナニーも日課なんですって?」
ふう「はい。20歳にして中学生男子並みの性欲が自慢です(笑)。オナニーは寝る前に必ずします」
鑑定員「オナニーはどうやってやるの?」
ふう「実家の2段ベッドの下で寝ているんですけど、上にお父さんが寝ているので声を出したり息を荒げたりはできないんですよ(笑)」
鑑定員「変わった家庭ですね。それでも毎日オナニーを欠かさないところが中学生男子的です。ということはオモチャも使えない?」
ふう「はい。もっぱら指でします。ワタシの性感帯って変わっていて、クリトリスでもアソコの中でもないんですよ」
鑑定員「アナル?」
ふう「あはは。オナニーのときはそこじゃなくって小陰唇のくぼみの溝なんです。パンティの上から溝に中指をあてがってひたすら縦に擦るんですけど、それが気持ちいいの。お店でお客さんに触ってもらうときもクンニをされるときもソコです。1分もあればイケちゃいますよ」
鑑定員「小陰唇の溝ってパンティが食い込む場所じゃないですか?」
ふう「そうなんですよ。だからワタシTバックをはかないんです。Tバックをはいたらそれだけで濡れちゃうし頭もおかしくなっちゃうので、まっとうな日常生活が送れなくなっちゃう(笑)」
鑑定員「それでは最後になりましたが、ビンビンウェブを見ているみなさまにメッセージをお願いします!」
ふう「ブログ更新していますので、よかったら見てください。そしてふうとAFしましょうね。お店で待ってま〜す」
 

AFの達人の正体は非常に真面目な考えを持った女の子でした。「男にとってフーゾクは自分の姿をさらけ出す場所」という彼女の言葉が印象的です。もちろん、ふうちゃんもボクたちにありのままの姿をさらけ出してくれるはずです。

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
西船橋 ファッションヘルス  
マスケラ ふう(20歳)
TEL:047-434-5013 T162 B90(E) W60 H89
 


hyperbingo at 12:20|この記事のURL