2011年09月

2011年09月20日

鑑定077 【ごく一般的な人妻がデリヘル嬢になるまでの過程 の巻】

今私は車の中でひとりの女を待ちわびているところです。カノジョ? だったらいいですなあ…。実をいうと相手は人妻なんですよ。え? 不倫しているのかって? 風俗鑑定員にそんな甲斐性あるわけないでしょう。ここは京成成田駅前です。そうです。勘がいいアニキはもうおわかりですね。今回は待ち合わせデリヘルに行ってきました。選んだお店はこちらです!










PC : http://www.h-kadan.com/narita/
携帯 : http://www.h-kadan.com/narita/i/


成田 デリヘル 人妻
成田人妻花壇
TEL 0476-85-8510

ここはまだ1周年を迎えたばかりの、比較的新しめの人妻専門デリヘル。ほぼ素人に近い、普通の奥様たちが勢揃いしております。さあ、どんな人妻さんがやって来るのか楽しみ!
「あのぉ…風俗鑑定団さんですか?」
 
「は、はいっ!」
「よかったぁ。もう、間違えたらどうしようと思っていつもドキドキしちゃう」
「ワタクシもこんなセクシーな女性を助手席に乗せるなんてドキドキでありますっ」
「では、ホテルに行きましょう♪」
さゆり(36歳) T159 B86 W57 H87

 
↑画像クリックで、大きく表示出来ます!
 
ホテルの一室に入ったらさっそくアンケート記入のお仕事が待っています。
 
鑑定員「さゆり奥様ってスタイル抜群ですよねー」
さゆり「ありがとうございます。でも、アタシ実はバツイチなんですよ」
鑑定員「やはり」
さゆり「やはりってど〜ゆ〜意味?」
鑑定員「いや、所帯じみてないというか、現役のオンナのオーラが出まくりなので」
さゆり「たしかに離婚してからのほうが女子力は上がっているかも」
鑑定員「いつ離婚されたんですか?」
さゆり「ええ? そんなことを聞くんですか? えっと、3年前…ですね」
鑑定員「離婚の原因は?」
さゆり「離婚の原因は…私が悪かったんです」
鑑定員「そういう切り込み方、ドラマっぽくて素敵」
さゆり「ゼンゼン素敵じゃないでしょう。離婚のきっかけを作ったのが私なんです」
鑑定員「浮気ですね?」
さゆり「う…ん。そうなんですけど。私ね、実は好きじゃない人と結婚したんです…」
鑑定員「韓国ドラマっぽくなってきました」
さゆり「どこが(笑)?」
鑑定員「相手は親が決めた“いいなづけ”とかですか?」
さゆり「そうじゃないんですけど、父親には『愛されている人と結婚しなさい。そのほうが幸せになれる』って背中を押されましたね。相手は友達というか知り合いみたいな人でした。勢いと流れで結婚しちゃった感じです」
鑑定員「いい話ですね」
さゆり「どこがよ(笑)。私は愛されて結婚するよりも、愛している人と結婚したほうが上手くいくと思うんです」
鑑定員「それって結果論なのでは?」
さゆり「あはは。そうですねー。新婚時代はそれなりに楽しかったんですよ。その当時は結婚というのは珍しい経験だから、なにもかもがフレッシュで。でもやはり結婚は共同生活ですからね。もともと性格がかみ合わないから、あらゆるコトですれ違いが生じるの」
黒のスカートからのぞくピンクの下着が映えます。
 
鑑定員「性格がかみ合わないと、お互い不満が生まれるもの?」
さゆり「当時は若かったですからね。私から見たダンナって、まったくおもしろくなかったんですよ、真面目すぎて。趣味とか価値観とかがゼンゼン違くて。私はアウトドア派と向こうはインドア派で、観る映画もテレビもまったく違う。でもね、今思うと、私は結婚生活に恋愛を求めていたのだと思うんです。だからそういう部分に不満を感じてしまったのだと思います」
鑑定員「結婚前はどんな恋愛をしていたの?」
さゆり「だれと付き合っても3ヶ月ぐらいしかもたなかったですね。冷めちゃうんですよ。付き合うとデートの後に毎回ホテルが付いてくるじゃないですか。ああ…これってセックス目的なのかなあって思っちゃうと、若い女の子は冷めちゃうものなんです。セックスするのが当たり前という流れになるのがイヤだったのかな」
鑑定員「セックスをもっと大切にしたかった?」
さゆり「セックスまでたどり着く過程が好きなんです。でも2回目、3回目も同じ展開になると、それしかないの? って思っちゃう。若い頃はセックスが気持ちよくなかったんですよ」
鑑定員「なるほど。でも、相当モテたってことでしょう?」
さゆり「そんなことないです」
鑑定員「モテなかったら3ヶ月で別れないですよ。次があると思うから冷めることもできるんでしょう?」
さゆり「そんな余裕はなかったですけど、当時の若い私には未来がありましたから(笑)」
顔はお見せできませんが目鼻立ちがくっきりした正統派美人です。
 
鑑定員「ダンナさんのセックスはどうだったんですか?」
さゆり「ちょろって触られて一方的に挿れられて、2、3分で終わり。ぜんぜん気持ちよくなかったです」
鑑定員「それで、浮気に走ったと」
さゆり「別にそれで、というわけではないですけど(笑)」
鑑定員「いつどこで相手を見つけたんですか?」
さゆり「パート先(笑)。私が26歳のときで相手は25歳。1つ年下の目がクリっとしたかわいいコでした」
鑑定員「惚れられたの? それとも自分から捕まえたの?」
さゆり「向こうからですね」
鑑定員「人妻に堂々とコクってくる25歳の男子って、これまた大胆な」
さゆり「そうですよね。当時ケータイ持っていなくて、私は家を抜け出して公衆電話で彼と連絡取っていたんです。そのうち、ダンナが不審に思ったらしく、財布の中かバッグの中に入っていた電話番号を見られて『コレなに? ダレ?』って問いつめられたんです。カバンの中とか勝手に見られて、ああ、もうめんどくさいって思って開き直っちゃったんですよ、『ああ、これね、私が付き合っている人なの』って(爆笑)」
鑑定員「ダンナの反応は?」
さゆり「家から出ていけと。それで私はウィークリーマンションに住んでいたんですけど、1週間くらいで『帰ってきてくれ』っていわれました」
鑑定員「ダンナからやり直そうと?」
さゆり「そうですね。一応夫婦関係に戻ったんですが、一度崩れた信頼関係は戻りませんよね。もうセックスレスになっていましたし、最後まで浮気の件をずっと根に持たれていました」
鑑定員「最終的な離婚の決定打はなんだったんですか?」
さゆり「私、ノーブラで会社に行っていたんですよ」
鑑定員「会社にノーパンで?」
さゆり「ノーパンじゃなくてノーブラです。当時、作業服を着て働いていたからブラをしていようがしていまいが外見は変わらなかったんです。自分的にはブラが暑苦しくてイヤだったんですよ。で、それを知ったダンナがブチ切れたの(笑)」
鑑定員「外で妻がハレンチなことをしているのではないかと」
さゆり「そういう発想だったのでしょうね。そういう目で見られていることがイヤで、逆ギレしたんです」
鑑定員「ノーブラ離婚?」
さゆり「なんとでもいってください、もう(笑)」
ストッキングコーデが完璧です。
 
鑑定員「離婚してからは自由に羽を伸ばせているわけですね?」
さゆり「まあ、そうですね。でもその場かぎりのセックスはしていませんよ」
鑑定員「セックスは気持ちよくなってきたの?」
さゆり「はい。離婚してから相性のいい人と出会ったんです。今まで当たらないところに当たったみたい(笑)」
鑑定員「どのヘンですか?」
さゆり「奧なのか上なのか、わかりませんけど。前戯も丁寧にしてもらったので、私も相手を気持ちよくさせたいという風に思えるようになったんですよ。フェラもその人に教えてもらいました」
鑑定員「性感も以前よりよくなりました?」
さゆり「そうですね。以前から乳首を触られると普通に気持ちよかったんですけど、今は乳首触られると、とたんにアソコが濡れるようになりましたね」
 
 
鑑定員「デリヘルで働きはじめたのはいつ?」
さゆり「2ヶ月前です」
鑑定員「フーゾクに対する抵抗はあった?」
さゆり「ありましたよ。いったいどんな人が来るのかなあって。それに、私なんかでいいの? 普通のHしかしたことないのに…って。テクニック的な部分で不安がありましたね。だってフェラなんてめったにしなかったわけですから」
鑑定員「最初は緊張しました?」
さゆり「緊張しましたよ。私のフェラがこの業界で通用するのかなあって(笑)。反応がないお客さんがいらっしゃるので今でも不安です」
鑑定員「気持ちいいときは気持ちいいっていってくれると助かりますね」
さゆり「はい。言葉がなくても亀頭がピクって動いてくれたりするだけでほっとします。ところで、ひとつ聞きたいことがあるんですけど?」
鑑定員「なんでしょう?」
さゆり「フェラって手をつかうものなんですか?」
鑑定員「さゆりさんはどっちなんですか?」
さゆり「口だけです」
鑑定員「そのほうが喜ばれることが多いと思いますけど」
さゆり「そうなんだ。私、本当にわからないんですよね」
ご覧の通り、見事なプロポーション。
 
鑑定員「さゆりさんは責められるとどうなっちゃうんですか?」
さゆり「どうなっちゃうって…。なんていえばいいのよ(笑)」
鑑定員「第一印象がシャキっとしているじゃないですか。でもやっぱりベッドではフニャってなっちゃったりするの?」
さゆり「なりますね。部屋に入ってチューすると一気にエロくなりますね」
鑑定員「フニャフニャですか?」
さゆり「はい(笑)。でもフニャフニャになるなんて書かないでくださいよ」
鑑定員「わかりました(←ゴメン、書いちゃった)」
 
鑑定員「オナニーは週に2回ですって?」
さゆり「はい。マイローターで。でもローターって壊れやすいんですよ。壊れるときっていきなりギィーって変な音がするんです(笑)。途中で壊れると困るからスペアを持っています。電池はまとめ買いしていますし(笑)。そうそう、去年の大晦日に、コタツの中でオナニーしていてそのまま寝ちゃったの。そんなこといっさい忘れたまま元旦の朝を迎えたんです。そして両親が来たわけですよ」
鑑定員「マズいじゃないですか」
さゆり「両親が帰った後に、コタツからローターが出てきて。マズいですよねー(笑)」
鑑定員「年越しオナニー?」
さゆり「寂しい女みたいに聞こえるからやめてください」
 
普通に結婚していた女性が人妻風俗嬢になるまでの過程、家庭内での確執や人間模様を赤裸々に話してくれたさゆりさん。男女関係で色々な経験を積んでこそ、女は女らしくなっていく。言葉遣い、息遣い、仕草。そのすべてにオトナの女の魅力で溢れているさゆりさんと話をしてみてそう思いました。

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
成田 デリヘル 人妻  
成田人妻花壇 さゆり(36歳)
TEL:0476-85-8510 T159 B86 W57 H87

 


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2011年09月05日

鑑定076 【脱いでビックリの巨乳ソープ嬢 の巻】

9月になりましたね。ひと夏を越したこの季節は新人風俗嬢が一番生まれやすい季節です。お店でも在籍数が増えたり、メンバーがごっそり入れ替わることもあるらしいですよ。 そんつばさか、今回の風俗鑑定団が向かったのは千葉栄町。そうです、お待ちかねのソープ突撃取材です。行ってきたのはこのお店です!










PC : http://www.purazaten-fuji.com/
携帯 : http://www.purazaten-fuji.com/i/


千葉栄町 ソープランド
FUJI−ふじ−
TEL 043-227-0286

日本列島の各花街を歩いて回ってもこれほど激安でレベルの高い女の子が揃っているソープはなかなかみつからないのではないでしょうか。今回登場してくれる女の子も超ハイレベルですぞ〜。
「こんにちは〜」
 
つばさ(20歳) T154 B88(E) W54 H87

来たな、来たな〜。キミみたいなカワイイ娘を待っていましたよ〜。
 
つばさ「こういうの初めてなんですけど、どうしたらいいんですか? え? 写真撮るの? ヤダ、恥ずかしいじゃない!」
鑑定員「パシャ、パシャ」
つばさ「ダメだ。もう撮ってるし…」
↑画像クリックで、大きく表示出来ます!
 
アンケート記入中のつばさちゃんの横顔。真顔です。
 
鑑定員「突然ですが、つばさちゃんはオナニーをしないんですって? なぜ」
つばさ「だって、お店で満足させてもらっているからお腹いっぱいなんですもの(笑)。でもAVは観るの好きなんですよ」
鑑定員「AV? レンタルショップでかりてくるの?」
つばさ「まさかー。恥ずかしくて自分ではかりられませんよ。遊びに行った先の友達の家にあったりするので勝手に観ちゃう。でも、大人数でAVを観るのが一番楽しいですね。男の子の反応とか見ているとおもしろくって。いいシーンになると、無言になっちゃうヒトとかいるので」
カメラを向けると照れまくるつばさちゃん。
 
鑑定員「見られているほうはたまったもんじゃないです」
つばさ「真剣に観てるなあって思うとこっちがニヤニヤしてきちゃう」
鑑定員「それが楽しいからAV観るの? 内容には興味ないんですか?」
つばさ「そんなことはないです。SMモノとか好きですね。女の子がイジめられているのを観るのが好きなんです。レイプものとかもいいですよね〜」
鑑定員「男目線で観ているんですね。個人的な願望もあるんですか?」
つばさ「う〜ん…。たぶん自分がされたい願望ではないかなあ。どちらかといえば私Mな男性を相手するのが好きなんですよ。イキそうっていう瞬間に止めちゃったりするのが」
鑑定員「ということはSなんですね?」
つばさ「いえ、攻められるのもわりと嫌いじゃないです。たぶんどっちもイケるんですよSMといってもあまりハード過ぎないほうが好きですね。女の子が縛られたりするぐらいがちょうどいいかなあ。そういえばアタシ、初めてのHのときイヤがりすぎて縛られたんです。ベルトかなんかで。そのときに、こういうのもアリなんだなあって思ったんですよ(笑)」
 
鑑定員「なんですかそれは。本気でイヤがっていたわけですよね?」
つばさ「そうなんですけど、2回目以降に普通にHするようになってからは縛られなくなったんですね。そしたら、おっかしいな、なんかモノ足りないなあって思った(笑)」
鑑定員「初めてした“縛られH”が普通なんだと擦り込まれてしまったのですね。ところで初Hの場所が夜の公園ですって? いきなり野外束縛プレイじゃないですか」
つばさ「そうなの〜。イヤがった理由はそれですよ。なんで初体験を公園でやるの?って。場所が悪すぎます。しかも相手の家、その公園から近かったのにぃ」
鑑定員「ガマンできなかったんでしょうね。それで、公園のどこでやったの?」
つばさ「なんか、でっかいアスレチックがある公園だったんですよ。イロイロ入り組んでいるところに入っていったところの丸太の上に制服を着たまま寝かせられて」
鑑定員「せ、制服を着たまま縛られたのですか?」
つばさ「はい。学校帰りでしたので。それでパンツだけ脱がされて、手マンされて正常位で挿れられました。あたりは真っ暗だっかたら、中出しだったのか外出しだったのか、自分が出血したかどうかもわかりませんでした。今思うとAVみたいな話です(笑)」
鑑定員「ほとんどレイプじゃないですか」
つばさ「そうですよねー。手マンが痛かったのは覚えていますけど、オチ○チンは痛くなかったです。とにかく『人が来たらどうしよう、早くおわらないかなあ〜』って思っていました」
服を脱いでビックリ、谷間はマリアナ海峡。
 
鑑定員「そのヒトとは長く付き合っていたの?」
つばさ「1年間ぐらい付き合いましたね。Hはそのときそのときは気持ちよかったんですけど、またヤリたいなとは思わなかったですね。だって前戯なしでしたからね。自分のチ○コを入れやすくするために指を入れて、濡れたら挿入みたいな。ああ、Hって男の性欲処理なんだなって中学校の時点で思っちゃいましたね」
鑑定員「H覚えたての男はヤリたい盛りですからね」
つばさ「まあ、そうでしょうね。でも女の子は、付き合ってすぐにヤリたがられると『コイツ、ヤリモク(ヤリ目的)だな』って内心思っちゃうのも正直なところです。やっぱり片思いしているときが一番楽しいですね。テンションが上がったり下がったり、ちょっといいこと言われてうれしくなって、イヤなこと言われてヘコんで(笑い)。追われているときより追っているときのほうが楽しいものなんです」
鑑定員「付き合ってしまうと冷めちゃうタイプ?」
つばさ「う〜ん…。安心しちゃうと恋に対してガンバらなくなりますからね。好きの度合いが相手のほうが大きくなると冷めちゃうのかなあ。お互いの好きの度合いが均衡しているときが一番イイときなんでしょうね」
鑑定員「なるほどね。飽きてくると浮気するんですか?」
つばさ「浮気はしないです。カレシいないときはヤリ散らかしたりしますけど、彼氏がいるときは一途になります。でも束縛とか嫉妬はしないですよ」
鑑定員「自分から告白するタイプですか?」
つばさ「します、します。『好きだから付き合って』って。でも『このヒトたぶん、イケるな』ってふんでから告白しますけど。あとで気まずくなったらイヤだし(笑)」
鑑定員「計算ずくなんだ」
つばさ「でも自分から告白して付き合う人って長続きしないですよね。『好き』ってことはいいところが見えていたわけでしょう。いざ付き合うと悪いところばかりが見えてきちゃって幻滅しちゃうんです」
鑑定員「そういうときはどうするの」
つばさ「自分からフラれるように仕向けるんです(笑)」
鑑定員「策略家ですね」
つばさ「そんなことないです。だって私つい最近フラれたばかりなんですよ」
鑑定員「猿も木から落ちるんだ?」
つばさ「だからゼンゼンそんなことないんですって。その相手は私の『好きだから別れたくない』っていう言葉を待っているみたいなんです。私は普段『好き』とかいわない性格なんですよ。恥ずかしいから。でもそのヒトはそういう私のことが気に入らなかったみたいんですよね。その人に『別れよう』っていわれたのがもう4回目だったんです。私、フラれるたびに泣いてやり直してを繰り返しているうちにもう疲れちゃったんです」
横顔がとってもキュートです!
 
鑑定員「プライベートで3Pとかしたことある?」
つばさ「ないです、ないです。だって3Pって大変じゃないですか。男2人だったらAVみたいにダブルフェラとか、ちゃんとやってあげなくちゃいけないような気がして」
鑑定員「女2人だったら?」
つばさ「たぶん『私のことは放っておいていいから』っていっちゃいそう(笑)。他人がナマでやっているシーンを興味深く鑑賞してそう。私ね、奇数で行動するのが苦手なんですよ。だって遊園地に行って乗り物に乗ることになったらだれかが余っちゃうじゃないですか」
鑑定員「気をつかうヒトなんですね。4Pとか6Pに向いていますね」
つばさ「それもどうかなあ。私が積極的に参加しなくてもいいじゃんってなりそう(笑)」
 
鑑定員「イカされたことがないって本当?
つばさ「本当です。クリちゃんイジられたり舐められたりすると気持ちいいんですよ。でもずっとイジられているうちにくすぐったくなって『もうムリムリ』ってなっちゃう。」
鑑定員「くすぐったくなるってことはすでにイッているんじゃないんですか?」
つばさ「そうなのかも。イクっていう感覚がわからないだけなのかもしれません。でもその感覚を自分のモノにできていないのが悔しいんです」
 
鑑定員「恥ずかしい話が、お酒飲みすぎてトイレでつぶれてノーパンで写メ撮られた?」
つばさ「友達の家で飲んでいて酔っぱらってトイレに行ったことだけは覚えているんです。アタシ、パンツを下げた状態で寝ていたらしいの(笑)」
鑑定員「マン毛丸出しで?」
つばさ「それで写メ撮られて、朝に『ほら』って見せられて…。恥ずかしいですよねー。しかも、私が朝起きたら普通にパンツ穿いていたってことは、だれかが私のパンツを穿かせたってことでしょう。それがむっちゃ恥ずかしい。起きろよ、アタシ(笑)」
自分で一番好きなパーツといっていたのがお尻。やわらかそう…。
 
恋愛話をここまで語ってくれる現役ソープ嬢が過去にいたでしょうか。質問にはなんでも真剣に答えてくれるマジメな性格のつばさちゃんでした。見た目は今ドキの20歳という感じなのですが、カメラを向けられるとしきりに恥ずかしがるところがとってもかわいかったです。照れ屋さんに萌えてしまうダンナ、是非会いに行ってみてくだされ。

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
千葉栄町 ソープランド  
FUJI−ふじ− つばさ(20歳)
TEL:043-227-0286 T154 B88(E) W54 H87
 


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