2012年03月

2012年03月05日

鑑定088 【1度きりの人生、本能のおもむくままに の巻】

雪が溶けて川になって流れてゆきます。もうすぐ春ですね♪ ちょっとヌキに行きませんか? 

てなわけで、鑑定団がやって来たのは津田沼です。この街のピンク街って奧が深いですよね。駅周辺の路地で呼び込みのお兄さんの誘惑を断ち切りながらホテルに到着。鑑定団に迷いはありません。調査に向かったのはあの有名店です!!










http://www.tuyatuma.com/

津田沼 人妻
艶妻(つやつま)
TEL 047-471-3777

津田沼でいい人妻に出会える場所といえばここ『艶妻』か駅前パルコのチーズケーキ売り場。しかし、我々が向かうべき場所は『艶妻』! なぜ? 目的からしてそうなのであります!!
 
上原(29歳) T153 B86(D) W59 H86
 
上原「こんにちは」
鑑定員「お嬢さん、だれ?」
上原「艶妻から来ました上原と申します」
鑑定員「え? アナタが!? ココは人妻専門店ですよね? なにかの間違いではない?」
上原「間違いありません(笑)」
しかし、このあどけない顔をしたロリ妻の正体はとんでもない♀なのでした…。
 
↑画像クリックで、大きく表示出来ます!
 
ちっちゃなカラダをちっちゃく丸めながらアンケート用紙に記入する上原さん。
 
鑑定員「子供みたいっていわれませんか?」
上原「そうなんですよ。生活感がないっていわれるんですけどこれでも人妻なんですよ」
鑑定員「風俗で働いていることはダンナさんには内緒なの?」
上原「そりゃそうです」
鑑定員「風俗で働こうと思ったきっかけは?」
上原「うちの家庭はダンナが財布を握っていて、おこづかい制なんですよ。私のおこづかいは家の食費と合わせて7万円なんですけど、節約しても全然足りないんです」
鑑定員「家庭の食費が1日2千円としたら、30日で6万円かかる計算じゃないですか?」
上原「そうですよ。だから1日2千円なんてとても使えません。その半分以下かなあ」
鑑定員「その他お洋服代とかお化粧品代とか?」
上原「イロイロかかりますね。今日の洋服なんてスカートが古着ショップで800円、ブラウスが1500円、ベルトがシ○ムラで800円、それとこのカーディガンは2000円です(笑)」
鑑定員「着こなしが上手なんですね」
 
小柄&小顔の上原さんですが、谷間はこの通り!!
 
上原「ありがとうございます。でもお金は足りません(笑)。ぶっちゃけ、飲み代がほしいの。私1人でバーに飲みに行くのとか好きなんです。でも気の利いたバーに飲みに行ったら1回5000円はかかるでしょう?」
鑑定員「バーでナンパされたりしないんですか?」
上原「あります、あります。だって、それが狙いですから(笑)」
鑑定員「こらこら、人の妻!」
上原「しょうがないじゃないですか、私エロいんですもん」
鑑定員「エロいんですもんって、【ナンパ=セ○クス】ってこと?」
上原「そういうわけでもないんですけど、飲み屋で知り合ってセフレになることはありますね(笑)」
鑑定員「そういうわけあると思いますが」
上原「別に飲み屋にセ○クスしに行っているわけではないんです(笑)」
鑑定員「当たり前です」
上原「そうじゃなくて、例えば普通に街で自転車に乗っているだけなのにセ○クスをしてしまうことがあるんですよ」
鑑定員「どういう自転車に乗っているんですか?」
上原「ちがうの(笑)。いつだったか、私が自転車で転んでしまった時に助けてくれた人がいたんです。それでお礼に焼肉を食べに行ったら自動的にラブホテルにいってしまって、潮を吹かされて…」
鑑定員「自動的にラブホテルに行って潮を吹かされるってどういう世界観なんですかね?」
上原「自然にそういう展開になったということです(笑)」
鑑定員「ヤリたい男の前でわざと自転車から転落するのですね?」
上原「そんな! 危ないじゃないですか!」
鑑定員「ところで、それって結婚してからの話?」
上原「そうですよ。だって、人間だって動物じゃないですか(笑)」
津田沼の春のこもれ日の中、今にも浮気をしようとしている人妻の図。
 
ぷくっと膨れあがった小尻。10代みたいな肌ツヤです。
 
鑑定員「何をいっているんだか。ほかにも逸話はあるんじゃないですか?」
上原「逸話って結婚してからですか?」
鑑定員「どっちでもいいです」
上原「おそば屋さんで4Pしたことあります。私1人vs おそば屋さんの3人」
鑑定員「おそば屋さんでアルバイトをしていたの?」
上原「違います。普通におそばを食べにいって(笑)」
鑑定員「天才ですね」
上原「あのね、おそばを食べていたらお店の従業員の方たちと仲良くなってしまって、お店が終わった後もお酒を飲んでいたんですよ。そしたら自然にそういう展開に」
鑑定員「要するに、どこに行っても同じことが起こるわけでしょう? 自転車に乗っていようがおそばを食べていようが」
上原「これでも極力浮気はしないようにしているんですけどね」
鑑定員「どの口が言っているんですか。浮気はダンナさんにバレないわけ?」
 
上原「バレないための法則をきちんと守っていますので」
鑑定員「それはどんな法則?」
上原「ケータイは『履歴は消す』『ロックする』『肌身離さず』がキホンです。それと『ウソは突き通せば本当になる。疑いの余地を残さない』が鉄則ですね」
鑑定員「えらそうに…」
上原「え? なんですか(笑)?」
鑑定員「いえいえ。ところで、上原さんのプレイって濃厚なんでしょうね」
上原「魂を吸い取られそうっていわれます。アタシって罪悪感とかうしろめたさを、エネルギーに変えてしまうところがあるんですよ」
鑑定員「なるほど」
上原「若い頃ね、私モテなかったんですよ」
鑑定員「それは意外ですね」
上原「だから、自分を求めてくれる人に対しては、全身全霊をかけて受けて立ちたいという思いがあるんです。お金とか関係なくです。この仕事の上では私は例えば60分でいくらいくらという商品です。でも全力で仕事をすることで私自身に上限のない付加価値をつけることができるんです。そこに満足してもらえたらうれしいと思っているんです。そうやって仕事に誇りを持つことが、エネルギーに変わっていくんです」
 
Tバックの食い込み具合からお尻の圧力が伝わってきます。
 
「人生は1回だけだから、できるだけ本能を大切にして生きていきたいんです」。上原さんはそう締めくくりました。ダンナの立場からしたらとんでもないですが、素敵な発言だと思います。 写真ではお顔は見せられませんでしたが、小顔の中に大きな瞳と大きな唇を輝かせたまさにエロ天使といった風貌です。是非1度会いに行ってみてはいかがですか。

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
津田沼 人妻  
艶妻(つやつま) 上原(29歳)
TEL:047-471-3777 T153 B86(D) W59 H86
 


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