2013年06月

2013年06月05日

鑑定118 【透け透けパンティーを穿いたお姉さまのすべらない話 の巻】

をさして降り立ったのは市原。雨が降っていない駅前タクシー乗り場でボクひとりだけ傘をさしている状況なわけであります。梅雨対策? いえいえ、びっしょり濡れる美女対策であります。ダンディなつもりなのかって? そんなレベルではありません。みんなに注目されすぎてイキそうです。



 

市原 デリヘル
びちょ美女
TEL 0436- 26-5177
 
みなさま、もうおわかりですね。行ってきたお店は男の潮吹きプレイを前面に押し出したオトコの極み専門店「びちょ美女」であります!!  
さっそく今週のびちょ美女ちゃんが待っているお部屋に突入するといたしましょう!


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くう(23歳)T153 B84(C) W58 H86


鑑定員「くうさん、もうびちょ濡れですか?」

くう「まだ濡れていないわよ。濡れさせてくれるの?」

鑑定員「いいえ。ボクは勃って見ているだけです」

くう「そうなの? ところで、どうして傘をさしているの(笑)」

鑑定員「びちょ美女対策です」

くう「なんのこっちゃ」


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くうちゃんの正体は会った瞬間ドキドキさせてくれるようなSEXY美女でした…。お顔はロリ系です。


鑑定員「くうさん、リスみたいでかわいいです」

くう「ありがとうございます。ネコっぽいともいわれますよ。くうっていう名前のせいかな(笑)」

鑑定員「かわいいのと同時に、ストッキングあたりから大人の女のエロスを醸し出していますけど、それは狙っているんですか?」

くう「狙ってないですよ(笑)。暑いから脱いでいい? ヌギヌギ」


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ナマ脚、生パンティー姿にドキッ。


鑑定員「ひぇ〜。ナマ脚もエロいです! くうさんって顔は童顔だけど、意外と『どれどれ、お姉さまがかわいがってあげる』系なんじゃないですか?」

くう「うふふ、そうかも。たしかに最近は責めている時のほうが楽しいし(笑)。ほら、プライベートのHでは男の人が感じている顔を見ることってないでしょう。アタシがしてあげたことに『ビクンビクン』って反応されると、ついついうれしくなっちゃって」

鑑定員「くうさんはテクニシャンだっていうウワサは聞いております」

くう「えー!! そんなことないよぉ!?」


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くうさんの下着姿に甘えたくなるのはなぜなのでしょう?


鑑定員「くうお姉さまがどんな攻め方をするのか詳しく知りたいです」

くう「企業秘密だけど、じゃあ、ちょっとだけネ」

鑑定員「お願いします」

くう「最初にキスから始まって」

鑑定員「くうさんのナマ温かそうな舌触りを想像しちゃいます!!」

くう「くふふ。それから耳たぶや首まわりをペロペロしちゃいます」

鑑定員「にゃん!」

くう「乳首やお腹もペロペロしちゃおうかな」

鑑定員「ニャー、ニャー」

くう「それからあ」

鑑定員「そ、それから…そのイヤらしい舌はどこへ?」

くう「足の付け根(笑)」

鑑定員「うにゃっ、オチ○チンはスルーでちゅか!?」

くう「だって、楽しみはあとに取っておいたほうがいいでしょう?」

鑑定員「はい。ガマンしまちゅ」


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くう「まあ、いい子ね。お次はタマタマですよ」

鑑定員「ひぃっ」

くう「タマに反応する方ってMな方が多いです。タマに敏感な男性に対しては長めにペロペロします。乳首
も同様ですけど(笑)」

鑑定員「なるほどぉ」

くう「タマからだんだん上がっていってサオのヨコあたりもペロペロしちゃう」

鑑定員「は、はやくサオをパックンチョして!」

くう「いきなりパクっとはいかないわよ。亀頭からチロチロ舐めていってサオの様子をうかがいながらです(笑)」

鑑定員「焦らすにゃー。オチ○チンのポイントの中ではどこが一番人気でちゅか?」

くう「一番人気はカリの裏ね。舌先でツンツンって突いてあげると気持ちいいみたい」

鑑定員「ところで、さきほどからひとつ気になっていることがあるのですが…」

くう「なあに、あらたまって?」

鑑定員「パンティーのうしろがスケスケであります!」


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 白のスケスケ下着は男のロマンです。


くう「くふふ。ずっと見ていたのね? イヤらしいなあ」

鑑定員「見ていません(←ウソをつけ)。フェラの話に戻りますが69とかしてくれるのですか?」

くう「うふふ。それは私からそういう体勢に持っていきますよぉ(笑)」

鑑定員「スケスケパンティーのまま?」

くう「スケスケは今日たまたまです。いつもは全部脱いでしますよ」

鑑定員「ぜ、全部? 丸見えじゃないですか!!」

くう「あたりまえでしょう(笑)」

鑑定員「アソコはどんな風にナメられるとイイんですか?」

くう「周辺部分から焦らされたいかなあ。アソコの横を舐められている時が一番好きかも」

鑑定員「くうさんのアソコってどんな感じなの?」

くう「ちっちゃくて、ぷくぷくしている感じ(笑)」

鑑定員「……パンティからアソコが透けて見え…」

くう「残念。このパンティー、アソコだけは見えないようになっているの(笑)」


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くう「実はアタシね、アソコが小さいせいでオチ○チンが入ってくるのが痛くて、Hが嫌いだったんですよ。好きになったのはつい最近のことなの」

鑑定員「そうだったんですか」

くう「だからプライベートではあまりHしていないんです」

鑑定員「初体験も18歳とわりかし遅めですものね」

くう「うん。実は16歳の時にね、初めて付き合ったカレシと1度そういう雰囲気にはなったの」

鑑定員「未遂だったのですか?」

くう「うん。痛くて入らなかったの。そしたら次の日にフラれました。『友だちに戻ったほうがいいんじゃない?』っていわれた」

鑑定員「ヒドい男! そんなヤツと友だちになるわけないでしょう!」

くう「私もね、その時は『そんなことないよ!』って食い下がったんだけど」

鑑定員「ショックだった?」

くう「ショックでした。でも相手は24歳で大人だったし、男女の関係ってそういうものなんだと思ってあきらめました」

鑑定員「純粋な高校生つかまえて、ヤレないから翌日に別れるってヒドい話ですね」

くう「だから、18歳の初体験の時はめっちゃガマンしましたよ。痛かったあ(笑)」


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鑑定員「逆にくうさんが男にヒドいことをした経験は?」

くう「1度だけあるなあ」

鑑定員「どんなこと?」

くう「高校の時でしたね。年末ぐらいに友だちに紹介されてなんとなく付き合った男の子がいたんです。同級生でお金持ちのおぼっちゃんでした」

鑑定員「ふんふん」

くう「付き合ってすぐに5万ぐらいするオーダーメイドの指輪をプレゼントされたんです。指輪以外にもいろいろプレゼントをもらっちゃって。付き合って1週間ぐらいですよ!」

鑑定員「うらやましい」

くう「今だったら私も喜んでもらったと思う(笑)。でもね、その男の子は高校生ですよ。ということは親のお金じゃないですか」

鑑定員「そういうことですね」

くう「なんか萎えちゃって。アタシ元旦の日に、電話して『別れようって』って言っちゃったの(笑)。ひどくないですか?」

鑑定員「あはは。『あけましておめでとう、別れましょう』って?」

くう「ちゃんと『あけおめ』って言ったかどうかもビミョー(笑)」

鑑定員「その時のくうさんは年が明けて新たな気分になりたかったんでしょう?」

くう「そうだったと思います。でも、相手の立場になって考えるとヒドい話ですよね」

鑑定員「彼女から『あけおめ!』っていわれると思って電話に出たら、『別れよう』ですからね」

くう「私ね、お金持ちの人と相性がよくないみたいなんです。お金持ちの人って遊んでいる人が多くて、あまり大事にされた覚えがないの」

鑑定員「どんな人がタイプなの?」

くう「やっぱり一緒にいて楽しい人です。私はお金を使う遊びってしないんですよ。一緒にイチャイチャしながら仲良くゲームとかしてくれる人がいいかな(笑)」


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焦らし責めが得意なくうさんのプレイ話がとってもリアルで、今すぐにでもサービスを受けたいという気分にさせられてしまいました。過去の恋愛話も彼女のやさしい人柄がにじみ出ていましたね。きっとベッドではたっぷり甘えさせてくれるのではないでしょうか。

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜! 

つづく

市原 デリヘル
びちょ美女
TEL   0436-26-5177
くう(23歳) T153 B84(C) W58 H86

             



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