2010年09月21日

鑑定053 【もし生まれ変わったらもう一度泡姫になりたい の巻】

ダンナ!! 久しぶりにソープへ取材に行くことが決まりましたぜ! どこのお店に行くかって? あのお店ですよ! あのお店! ワタクシは前の日からドキドキして眠れませんでしたぜ。だって私生活ではがゼッタイに出会うことのない高嶺の花とお話できる機会が約束されているのですから。みなさん、もうおわかりかな? ココで〜す!!










PC : http://www.truthg.com/pc/85/main.html
携帯 : http://www.truthg.com/k/a/85/index.html


千葉 ソープランド
85 (エイティーファイブ)
TEL 043-227-0085

千葉栄町ソープで遊んでいるみなさま方はご存知ですよね! そうです! 業界大手トゥルースグループの人気大衆ソープです。しかも今日登場してくれたのは、なんと現在本指名率遅番部門第2位のお姫です!!
まこ(24歳) T162 B88(C) W60 H90

まこ「こんにちは、初めまして。今日はよろしくおねがいします」
鑑定員「むっむっー!! なんだこのむわっとした空気は! 裸の女が50人ぐらい固まっているとき(←どんなときや)ぐらいのしっとり感が部屋を覆っていますが」
まこ「ここはお風呂ですから当たり前ですよ(笑)」
鑑定員「そうか。いや、そうではなくて、アナタから漂うフェロモンがハンパないということですよ!」
まこ「まあお上手ですね。このアンケートに記入すればいいの?」
鑑定員「はい! お願いします!」
普通にアンケートを記入しているだけなのに色っぽいんです、このお方。
 
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鑑定員「まこさん、黒のドレスが素敵ですね」
まこ「単純に、黒を着たほうがやせてみえるでしょう(笑)?」
鑑定員「ということは、脱ぐと想像もつかないようなボンキュッボーンな肉体が?」
まこ「なんなら脱いで見せます? うふっ、冗談ですよ。ではぜひ私のカラダを想像しながらお話しをしてください」
鑑定員「いや…、あ、あのぉ〜(完全に動揺してしまう記者)、では、まこさん的には自分のカラダのどこが一番自信あるのですか?」
まこ「お尻ですね。本当はね、ダントツにデカいこのお尻がコンプレックスだったんですよ。お店に入った時点でも、できるだけお尻は見せたくないと思っていたんですけど、あるお客さんが『コンプレックスだと思うなら逆にTバックを履いて強調してみれば』っておっしゃったんですよ。よく意味がわからなかったんですけど、気になったのでその通りにTバックを履いてみたら「いいお尻だ」ってみんなが一斉に褒めてくださるようになって。発想の転換というか、客観的なモノの見方というか、ここでお仕事をしていると勉強になることが多いです。コンプレックスが自信に変わるのですから」
 
鑑定員「なるほど〜。まこさんはお客さんとはけっこうお話をするほうですか?」
まこ「相手のお客さまが望んでいればもちろんします。聞く立場のほうがだんぜん多いですけどね。お客さまにとってこの密室空間は特別なんですって。外ではゼッタイにお話しない重要な内容をうっかり話してしまう、そういう特殊な雰囲気があるそうです。立場がある人だととくに、奥さんだったり部下だったり身内にはこぼせないなことがあるみたいです。だれかにいってスッキリしたり心の整理がつくことがあるんじゃないでしょうか」
鑑定員「まこさんから話のネタをふったりするんですか?」
まこ「私ですか? しゃべるよりしゃ●っちゃうほうですので(笑)。お話だけがコミュニケーションではないですから」
鑑定員「男女のかけひきが上手そうですね」
まこ「うふふ。かけひきとまではいわないですけど、お互いの性感帯を探し当てたりするのは楽しいですね。私も女なので、どこそこが感じますなんて口に出して言うのは恥ずかしいですから。でもね、1つだけネタばらししちゃうと、私がしつこく責めるポイントというのは、実は私が責められたいポイントだったりするんですよ」
鑑定員「へぇ〜。同じ場所ってことは男女共通の箇所ですね。どこだろう? 普通の人では考えられないようなすっごいイヤらしい場所なんでしょう?」
まこ「あははっ。ソコは来ていただいてからのお楽しみということにしておいてください。ところで、男女のかけひきという話ですけど、私はベッドの外に出ちゃうと実はとっても苦手なんです」
鑑定員「それだけの美貌なんだから、モテモテでしょう?」
まこ「いいえ。私はもうかれこれ4年間、男性とプライベートのお付き合いがないんです」
鑑定員「なぜ?」
まこ「縁がないんですよ。たまに年上のヒトを好きになるんですけど、きまって既婚者なんです。私不倫だけはしたくないんです」
 
背中からヒップにかけてのせり上がりがソソります。
 
鑑定員「アンケートによると、初体験も年上のヒトだったみたいですね?」
まこ「はい。それがですね、その相手というのが、間違い電話をかけてきたヒトだったんです(笑)」
鑑定員「テレクラ?」
まこ「普通の回線ですよ! 私も当時大学生でヒマだったので、その間違い電話オジサンと話し込んでしまったんです。雑談から『彼氏いるの?』みたいな話題になって、いや、彼氏いるんですけどHがなかなかうまくいかないんです、早く処女を捨てたいんです、って私が言ったら『じゃあオレは経験があるから教えてあげる』ということに…」
鑑定員「それ、そういうナンパなのでは?」
まこ「いえ、本当に間違い電話だったんですよ。その相手というは大学の講師だったんですけど、今ではけっこうお偉い教授になっているみたいです」
 
鑑定員「まこさんの好みのタイプは年上ということ以外になにがあるんですか?」
まこ「私って見た目がSっぽいじゃないですか。でも本質は逆なんです。私のM性を上手に引き出してくれる方に支配されてみたいです。このヒトにまかせたら大丈夫だと私が確信した上での交流ができたらいいなあ」
鑑定員「最後にMであることをカミングアウトしましたね」
まこ「はい。でも攻めるのも得意でしょ。『オレ、こんなの初めて』って思いたい方は是非まこに会いに来てくださいね」
 
 


「もし生まれ変わったら、もう一度ソープで働きたい」
まこさんからこの言葉をいただいたところでインタビューは終了。彼女のところに遊びに行くかたは、この情報を是非とも活かしていただければと思います。

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
千葉 ソープランド  
85 (エイティーファイブ) まこ(24歳)
TEL:043-227-0085 T162 B88(C) W60 H90
 


hyperbingo at 15:00