2011年05月20日

鑑定069 【少女が痴女に変わるとき の巻】

自分の目の前で、自分の行為によって顔を歪める男性の姿を腹の底から悦んでいる女性のことを世間一般に痴女と呼びます。はたして彼女たちは生まれながらにして痴女なのか、もしくはどこかで「痴の扉」を開けてしまったのか。今回の風俗鑑定団のそんなテーマで行ってみたいと思います。このたびおジャマしたお店はココです!










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船橋 デリヘル
女豹

関東最強痴女性感店とうたい「男の潮吹きプレイ」を主軸に置く攻撃的なデリヘルであります。いったいどぉ〜んな女性が現れるのか興味津々であります。それでは登場してもらいましょう! 
るい(20歳) T157 B84(C) W57 H84

 
るい「こんにちは」
鑑定員「キ、キミが船橋の潮吹かせマシーン?」
るい「違います。ナニを言っているんですか」
鑑定員「そうですよね、こんな純粋そうでかわいらしい女の子がまさか男に潮を吹かせるわけありませんよね?」
るい「いえ、ときどき吹かせます(笑)」
鑑定員「ええー? ボクには信じられません。とりあえずアンケート記入していただけますでしょうか? 詳しい話はのちほどたっぷり聞かせてください」
るい「了解です♪」
 
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鑑定員「イヤらしさとあどけなさが同居した、なんともいえない空気感が漂っていますね」
るい「そうですか? けっこうフツーの女ですけど」
鑑定員「恥ずかしい思い出が「ポカリとまちがえてハイター飲んだ」ですって? 痴女になるための修行かなにかですか?」
るい「だから間違えたって言ってるじゃないですか(笑)。母親がポカリのペットボトルにハイターを入れていたのを知らずに飲んじゃったんです。それで3日間入院しました。私がまだ5歳の時の話です」
鑑定員「よく生還できましたね。ところで、るいちゃんはいつフーゾク界に入ったの?」
るい「今年の3月です。まだゼンゼン慣れていません」
鑑定員「それまではどんな仕事をしていたの?」
るい「貴金属の買い取り会社にいました。私は営業で『お宅の指輪やネックレスを買い取ります』って一般家庭を回っていたの。アポなしだから大変でしたよ」
鑑定員「痴女を最前線に送り込む悪徳業者?」
るい「なんてことを言うんですか。ちゃんとした会社です! しかもその時はまだアタシ痴女じゃないし…」
 
鑑定員「飛び込み営業はタイヘンだ。満面の笑みで1オクターブ高い声で「こんにちは〜」ってやっていたんですね」
るい「ところがね、何軒も回っているうちにわかったことがあったの。最初はインターフォン越しに奥様とお話するわけじゃないですか。いわゆる営業電話風の声の出し方だとその場で断られちゃうんですよ。近所のおばちゃんに話しかける時みたいな普段の声を使ったほうが玄関を開けてくれやすいの。素のままの自分を出したほうが初対面の人に警戒されないことがわかったんです」
鑑定員「それは今の仕事にも生きているのかな?」
るい「そうですね。やはりファーストコンタクトは大事ですから。お客さまの緊張をほぐしてあげてからではないと」
あどけなさと妖艶さが入り交じって…。
 
鑑定員「M男クンに対して最初はやさしくアプローチしていくわけですね? コワい痴女を求めているお客さんもいるんじゃないんですか?」
るい「はい。たまに『もっと厳しくして』とか言われるんですね。私は『そんなキャラじゃないですよ』なんて言いつつ、プレイ中にいきなりスイッチが入っちゃう(笑)」
鑑定員「痴女スイッチが、ですね?」
るい「自分でもスイッチがどこにあるかはわからないんです。気がつくとお客さんが『もうやめてください』っていっているのにやめないで楽しんでいたり、言葉遣いがオラオラになっていて「だから○○○なんだよ、オマエは!」みたいなことを言っていたり。途中で『あれ、なんかアタシさっきと違うな』って冷静になったりします。ンフフッ」
鑑定員「豹変していく自分を客観視して楽しんでいると。ある意味ヘンタイの極みですね」
るい「アハハハ。そんなコトないですよ。客観視できてもコントロールはできないです。痴女スイッチも徐々にしか切れませんし」
鑑定員「スイッチはブチって切れないモノなんだ。もしプレイ中に突然自分のお母さんが入ってきたら『てめえナニ見てんだよ、このババア!』とか同じ調子で怒鳴りつけてしまうわけですね」
るい「あはは、そうかもしれません。私のお母さんがホテルに入ってくることはないと思いますけど(笑)」
 
鑑定員「お店に設置されている『男の潮吹きコース』についてお聞きします。るいさんは男が潮を吹くことを知っていましたか?」
るい「いえ、このお店に入るまで知りませんでした。お店の方から説明を受けたとき最初は『ナニ言っちゃってるの?』って思いました」
鑑定員「男はだれでも潮吹きできるんですか?」
るい「いえ、だれでもできるわけではないです。私はまだ新人ですので潮吹かせ打率は3割ぐらいです」
鑑定員「男はどうやったら潮を吹くの?」
るい「射精した後のチ○コをイジり倒すんです。先っちょをなでくりまわす感じで。最後までガマンできた人がおしっこでもない精液でもない透明の液をピュッ、ピュッ、ピュッと飛ばすことができるの、んふふっ」
セクシーランジェリーにお着替え。
 
鑑定員「潮を吹くのは射精後どのくらい経ってから?」
るい「人によって違いますけど2、3分ぐらいかな」
鑑定員「射精が終わってチンチンがふにゃふにゃになってから?」
るい「いえ、吹くまでは勃起状態が続いていないとダメです。吹けない人というのは1分くらいでギブアップしてしまう人。でもたった1分間でも耐えるのは相当の根気が必要だし、その耐えている姿を観ていることが私にはとても楽しい時間なんです」
鑑定員「潮吹きコースをチョイスしたお客さんはそのために来ているわけですからね」
るい「それだけに、初めて吹いたときはみなさん『感動した』って口を揃えていいますね。吹かせたほうの私にも達成感があるんです。んふふっ」
鑑定員「るいちゃんはプライベートでもそういうヘンなプレイをやって来たのですか?」
るい「いえいえ、ゼンゼン(笑)。プライベートでは普通でしたよ」
鑑定員「アンケートにはプライベートでAF経験があると書いてありますけど?」
るい「昔好きだった人が突然『こっちの穴に入れていい?』って言ってきたのが始まりで、その人だけです。よくわからないうちに入れられちゃって…」
鑑定員「ローションもほぐしもなしでそのままねじ込まれたの?」
るい「はい。痛かったけどすんなり入りましたね、あははっ」
鑑定員「愛液の量がハンパなくてローション要らずだったんでしょうね」
るい「そんなことありません。普通ですよ。ヘンなこといわないでください。でもローションなしで合計10回ぐらい入れられましたね。当時はウブだったしその人のことが好きだったからできましたけど、もうAFはやらないと思います(笑)」
お椀型のキレイなオッパイ。かわいい乳首が透けて見えそう。
 
鑑定員「ローションなしで10回もAFしたりポカリと間違えてハイター飲んだり、けっこう天然ボケエピソードが多いですけど、るいちゃんはいつからS性に目覚めたんですか?」
るい「難しい質問ですね。日常ではポケっとしていて人当たりもいいタイプの人間なんですけど…。昔からSだったような気もするし、こうしてM男子と接しているうちにS性が芽生えてきているのかもしれないし」
鑑定員「今がターニングポイントなのかな?」
るい「そうかもしれませんね。たぶん、これからわかってくるのではないでしょうか。自分が何者なのかが(笑)」
るいちゃん顔面騎乗まで残り5秒前、の図
 
 
終始物腰やわらかな態度で取材に臨んでいたるいちゃんは、インタビュー中に痴女性を表すことはありませんでしたが、彼女の中に秘められたSの魂をはっきりと感じ取ることができました。風俗嬢としてホヤホヤの彼女はプレイ中に自分をコントロールできないそうです。少女が痴女に変わる瞬間を見ることができるのは、まさに今なのではないでしょうか。

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
船橋 デリヘル  
女豹 るい(20歳)

T157 B84(C) W57 H84
 


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