2011年06月06日

鑑定070 【あんみつ城主秘蔵のちっちゃくてカワイイお姫サマ の巻】

千葉県にはカワイイ生き物がたくさんいますね。ディズニーのキャラクター、レッサーパンダ、あんみつ姫…。え? あんみつ姫ってどこのだれ? もうお父さんってば、とぼけないでくださいよ、モノレール栄町駅前にそびえ立つあんみつ城(あんみつ姫の店舗は、まるでお城のようなのです)内にいるお姫サマのことじゃないですか。今回は欲望という名の旅をナビゲートするビンビンウェブの風俗鑑定団があんみつ城(あんみつ姫)を視察してきましたぞ。










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千葉・栄町 ソープランド
あんみつ姫
TEL 043-227-6709

金箔の屏風や豪華な調度品が散りばめられた城内を歩き、一番奥の部屋にたどり着きました。そこにいたのは…
くーちゃん(20歳) T145 B80(B) W56 H82

 
鑑定員「あれ、なんでこんなところにレッサーパンダがいるんだ?」
くーちゃん「私はレッサーパンダではありません。くーちゃんです」
鑑定員「すみません! あまりにもちっちゃいから見まちがえてしまいました。お姫さま、身長は何センチあるの?」
くーちゃん「145センチです♪」
鑑定員「小動物みたいでかわいいですね(本当にかわいすぎます!)。では、二本足で立ち上がってアンケート記入といきますか。」
くーちゃん「ですから、私は風太くんじゃないんですってば(笑)」
鑑定員「風太くん!懐かしいね〜。元気かなぁ」
左利きのくーちゃん姫、アンケート記入中。
 
↑画像クリックで、大きく表示出来ます!
 
鑑定員「お顔もちっちゃくてまるで子供みたいですね」
くーちゃん「はい。童顔なおかげで夜に出歩いているとよく補導されます」
鑑定員「そうでしょうね。くーちゃんはもともとは東北にいたんですって? どうしてこっちに来たの?」
くーちゃん「最初からソープ嬢をやってみたいと思っていたんです。ひとり立ちして、あるていど貯金をしようと思って。どうせやるなら東京でやろうと思って田舎を出てきたんです。でもたどり着いた場所はなぜか千葉でした(爆笑)」
鑑定員「東京駅で乗り変えに失敗したの?」
くーちゃん「違います(笑)。働く場所をいろいろと探していて目にとまったのが『あんみつ姫』だったからです。珍しい名前だなって(笑)。でも実際に足を運んでみてビックリしました。清潔で気持ちいいし、中にいると自分もVIPになったつもりになれるんです。ここならがんばって働けるかなあって」
だぶだぶなお洋服姿がとってもカワイイくーちゃん。でも「洋服のサイズがなくて買いものはタイヘン」なんだって。
 
鑑定員「慣れるまで時間かかった?」
くーちゃん「覚えることがいっぱいあるし、この雰囲気に慣れるまでは緊張していましたけど、接客自体は慣れていたので大丈夫でした」
鑑定員「前職がキャバクラ嬢だもんね。どこのキャバクラにいたのかな?」
くーちゃん「地元です。しゃべりはなんとかキャバで鍛えました(笑)」
鑑定員「それだけかわいければ人気嬢だったんでしょう?」
くーちゃん「そんなことないですよ。一度だけナンバー1になったことがあったかなあ、くらいです」
鑑定員「やはりナンバー1ですね。風俗で働いてみてどうでした? ビックリしたことってある?」
くーちゃん「お外で見かける普通のオジサンたちが実はとんでもないエロエロだってことが判明しました(笑)。でも一番思ったのはキャバクラより働きやすいということ。キャバクラでは自分の接客が他の女の子だとかボーイさんに見られているわけじゃないですか。こっちは個室で1対1なのでお客さんに集中できるし、安心して甘えられるんですよ」
鑑定員「くーちゃんは甘えん坊ですか?」
くーちゃん「はい、甘えん坊さんです。ベッタリとネコみたいに甘えます。ただ、同じくらいの年齢のお客さんだと甘えるのが恥ずかしくなることがあるんです。人見知りが原因だと思うんですけどね」
お見せできませんが横顔がとってもキュートなんです!
 
鑑定員「あまり人見知りするようには見えませんけど」
くーちゃん「初めて会うお客様に対してはものすごく緊張します。ご案内の時に顔を合わせてお部屋にたどり着くまでは私からはひと言もしゃべれません(笑)。お部屋に入って様子をうかがいながら、とりあえずくっついてみようかなって。そこからすべてが始まります」
鑑定員「くっつきながら会話をしてムードを作っていくわけですね」
くーちゃん「そうですね。それで『そろそろお風呂に入りましょうか』ってお洋服を脱がせると…」
鑑定員「脱がせると、なに?」
くーちゃん「パンツを脱いだ瞬間ギンギンなんです(笑)」
鑑定員「それはよっぽどくーちゃんがエロいということですよ」
くーちゃん「そうだったらうれしいんですけど、目のやり場に困るというか、なんて言っていいのかわからないというか…。だって私だってナニもされていないのに濡れちゃっている時に『もう濡れてるの?』なんていわれたら顔から火がでるほど恥ずかしいじゃないですか(笑)」
お洋服をヌギヌギ。くーちゃん、本気で照れています。
 
 
鑑定員「気を遣う人なんですね。では、くーちゃんのプライベートの話を聞かせてください。小さい頃はどんな子だったの?」
くーちゃん「なにしろ、小さい頃からちっちゃかったです。小・中・高と全部、整列のときは一番前。『前へならえ』の号令がかかるといつも腰に手を当てていました」
鑑定員「ギャルだったんでしょう?」
くーちゃん「ところがどっこい、ぜんぜんギャルではありませんでした。黒髪だったし見かけもおとなしくて。運動神経だけはよかったのでバスケ部に入っていました。小さければ小さいで武器になるんですよ」
鑑定員「ドリブルで相手の股の間を抜ける時に、相手の選手のオマ○コの骨を折っちゃったことはありませんか?」
くーちゃん「そんなことはあり得ません。オマ○コに骨ってあるんですか?」
鑑定員「わかりません。アンケートによるとくーちゃんのオマ○コは小さいんですって?」
くーちゃん「よくいわれます…。恥ずかしいからやめて(笑)」
 
鑑定員「初体験の時に苦労したでしょう?」
くーちゃん「しましたねー。もうHなんて二度とやらないと思いましたよ。しかも初めてのHの相手が乱暴な人だったんです」
鑑定員「こんなにちいさくてカワイイ女の子を乱暴に扱うとはふてぇ野郎だ」
くーちゃん「チ○コもふとかったかも(笑)。Hを楽しめるようになったのは高校を卒業してからですね」
鑑定員「Hが楽しくなってヤリまくっていた時代はあったの?」
くーちゃん「ヤリまくってはいないです。ただ、田舎ではキホン車でデートなんですよ。Hにいたるまでの時間が早いですね。小高い丘みたいな場所に車を留めて夜景を見て『じゃあラブホに行こうか』という展開になってしまうの。男と女、けっきょく行き着くところはソコなんだなあって思ってあきらめていましたけど。キャバクラ嬢をやっていた時も、慣れてくるとドレスの中に手を入れちゃったり、『今度やらせてよ』とかいってくるお客さんがいっぱいいました」
 
鑑定員「最初のデートでいきなりHはしたくない?」
くーちゃん「プライベートではそうですね。本能がソコに向いていても、それは隠していてほしいです。女の子だってヤリたいって思っていてもガマンしている場合だってあるわけですし。あきらかにカラダを目的にされると、大事にされていない気がしちゃうから。女の子は内心みんなそう思っているんじゃないですか?」
鑑定員「Hをするなら何回目のデートが理想?」
くーちゃん「う〜ん。5回目ぐらいかなあ」
鑑定員「身持ち堅いですねー。くーちゃんみたいなカワイイ女の子が隣にいたらそんなにガマンできないですって」
くーちゃん「そうなのかなあ。じゃあ、ムラムラしてガマンできないときは千葉に遊びに来てください。私があんみつ城(あんみつ姫)でお待ちしておりますゆえ(笑)」
この通り、出るとこ出ていてスタイル抜群です!
 
 
いやぁ〜、小動物みたいなくーちゃんからは異様なあどけなさが湧き出ていて、彼女が無防備にぽけっとしていると、後ろから襲いかかりたくなる衝動に駆られてしまいます。そんなくーちゃんは、自分のことをマイペースな性格と言っていましたが、実は細部まで相手の気持ちを考えていて、気を遣うタイプの女性だと感じました。小さくてカワイイ女の子に癒されたいという方にはオススメの泡姫ですよ。

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
千葉・栄町 ソープランド  
あんみつ姫 くーちゃん(20歳)
TEL:043-227-6709 T145 B80(B) W56 H82
 


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