2011年06月20日

鑑定071 【お姉さまのやさしさに包み込まれたい の巻】

仕事でストレスがたまるとフーゾクに行きたくなるのはなぜなのでしょう? 会社の同僚や家族に弱音は吐きたくない。だけどこの甘えたくて爆発しそうな気持ちをだれかに受け止めてほしい。できれば天高く射精して身も心もスッキリして明日への活力につなげたい。お任せアレ! 今日も風俗鑑定団は貴男のココロと射精のドライブをお手伝いいたします! 










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津田沼 ホテルヘルス
艶妻(つやつま)
TEL 047-471-3777

某若妻専門店に在籍する人気のお姉サマに会うために鑑定団が向かったのは津田沼です! では、さっそく紹介いたしましょう!
真木(29歳) T164 B90(D) W60 H88

 
鑑定員「ただならぬエロいオーラを身に纏っていますね。ダンナさんとは毎日セックスしているんですか?」
真木「いいえ。5年前に離婚しています。毎晩寂しいバツイチ女です」
鑑定員「失礼いたしました。詳しい話は後ほど聞かせていただきます。まずは恒例のアンケートをお願いします」
真木「はい♪」
お下劣なアンケート内容に大ウケながら記入する真木さん。
 
↑画像クリックで、大きく表示出来ます!
 
鑑定員「下世話なことを聞きますが、ダンナさんと別れた理由は?」
真木「う〜ん。当時は20代前半でしたから、お互いが相手を尊重できなかったんでしょうね」
鑑定員「ダンナ様はどんなタイプの人だったの?」
真木「男らしい人だったんですけど、話をちゃんと聞いてくれないで、すべて一刀両断。こちらの提案をクシャクシャってしてゴミ箱にポイっみたいな。もう耐えられないなあって思ったときに浮気が発覚して」
鑑定員「どうして浮気に気付いたの?」
真木「明らかに行動が変わってきたんです。毎日職場から帰るときにメールしてくれていたのに、くれなくなったんですよ。これはおかしいなと思ってケータイ見たら、いろんな女の名前が出てくる出てくる。あははっ」
鑑定員「浮気相手は1人じゃなかったんですね。1人ずつ問いただしたんですか?」
真木「問いただしました。この娘は以前付き合っていた彼女で、この娘は飲み会で知り合った女で、この娘はキャバクラ嬢で、とか言い訳していました。でも、決定的な事件があったんです」
鑑定員「決定的な事件?」
真木「私がパンツを間違えたんですよ。私の浮気相手のパンツを間違ってダンナに穿かせちゃったんです」
鑑定員「意味がわからないんですけど」
真木「私も二股かけていて、男を家に連れ込んでいたんです。その浮気相手のパンツをダンナに『はいっ』て穿かせちゃったの。あはははっ」
鑑定員「ナニをやっているんですかアナタは」
真木「『だれのパンツ?』って聞かれて私も初めて気付いたんです。穿かせる前だったらまだしも、穿かせてしまってからではさすがに言い訳が思いつかなくって(笑)」
鑑定員「ダンナさん激怒でしょう?」
真木「いや、そうでもなかったかな。『でかいパンツだね』って言われました(笑)」
鑑定員「で、真木さんはどういうリアクションをしたんですか?」
真木「『あ、ごめんね』って。あはははっ」
鑑定員「ごめんねじゃないですよ。ダンナさんは必死にバレないように浮気しているというのに。それでお互い浮気相手がいるならいいや、ってことになったわけですね?」
真木「そうですね。もっと前に円満に別れようと思っていたんですけど、ダンナに1万円貸していたから返してもらうまでは別れたくなかったんですよ」
鑑定員「1万円? 結婚生活ってそんなチープなものなんですか?」
真木「お互い若かったんですねー、きっと」
服を脱ぐ姿も計算しつくされたようにキマっています。妖艶です…。
 
どどーん!! 大きな乳房が露出しちゃいました!
 
鑑定員「それではお店のプレイ話に移りましょう。真木さんのお客さんはどんなタイプが多いんですか?」
真木「圧倒的にMの人が多いですね。この前、虫眼鏡を持参してきた方がいらっしゃいました」
鑑定員「虫眼鏡で真木さんのカラダを凝視するの?」
真木「いいえ。『ボクのお尻のしわを見てって』いわれました」
鑑定員「そこまで細かく見てもらいたい箇所なんですかね?」
真木「四つんばいになるから、しわをよく見てって(笑)」
鑑定員「真木さんは甘えやすいキャラですからね」
真木「そうなんですかね。他にも極太のバイブを持ってきて『これからアナルに入れるから見て』っていう方もいらっしゃいました」
鑑定員「極太ってどのくらい太いんですか?」
真木「すっごい太くて黒かった(笑)。太さは缶コーヒーぐらいかなあ。M字開脚になってズブズブ入れて『あんあん』いってました」
鑑定員「真木さんはじっと見ているだけ?」
真木「いえ、やさしい言葉を投げかけてみたり、乳首舐めてあげようかっていってみたり」
鑑定員「やさしいですね〜、真木さん」
真木「あんまりSっ気な言葉責めとかはできないので。でも、一番スゴかったのはフル女装の方ですね。銀のアタッシュケースに女装グッズがぎっしり詰め込まれいるんですよ」
 
 
鑑定員「へぇ〜。最初は普通の男性なんですか?」
真木「いえ、私がホテルのドアを開けた時点でもう完璧に女装しているんです。終始メルヘンみたいな格好でプレイして、帰りも『先に帰って』っていって私にはけっして素顔を見せないんです」
鑑定員「夢から覚めないように気を遣ってくれているんですね」
真木「私は別に覚めてもいいんですけど(笑)」
鑑定員「女装客とのプレイは若草物語みたいな感じ?」
真木「そうですね(笑)。私はお姉さまと呼ばれますし、たしかオチ○チンのことはオマ○コだとかクリちゃんって呼んでいたような気がします」
肉感たっぷりのヒップに埋もれてみたい…
 
鑑定員「真木さんはプライベートでも甘えられることが多いんですか?」
真木「寄ってくるのはやっぱりMな男とか年下くんが多いです。それは全然かまわないんですけど、ヘンタイな人も大勢寄ってきてちょっと困っちゃう(笑)」
鑑定員「たとえば?」
真木「夜中の12時くらいに丸井の前を歩いていたらいきなり『ストッキング売って』って言われて。どこで脱ぐの?って聞いたら『そこで脱いで』って。さすがに人目に付くからここじゃイヤって言ったら『じゃあボク車で来ているから車の中で脱いで』っていわれて。さすがにそれは危ないと思って断りましたけど」
鑑定員「それでもまともに交渉をしているところがスゴい」
真木「その交渉は不成立でしたけど、『オナニー見てください』って声をかけられたときは見ちゃいました、アハハハっ」
鑑定員「それも丸井の前で?」
真木「それは自宅のマンションの前。私が自転車に乗って帰ってきて駐輪場に停めようとして降りたところでした」
鑑定員「自宅の前なんて、なおさら危ない気がしますが」
真木「でも、その人は普通の爽やかさんで、『ちょっとすいませ〜ん、ボクのオナニー見てくださ〜い』みたいなノリだったんです(爆笑)」
鑑定員「爽やかにそういうコトを言うんだ。どんな風貌なの?」
真木「ホント爽やかなヒトでしたよ。佑ちゃんみたいな」
鑑定員「オナニー王子?」
真木「そうなのかも。たしか『5千円あげるから見て』って言われて、そのときお金がなかったから、『あ、5千円ほしい』っ思って二つ返事で。駐輪場で立ったまま。アハハハ」
鑑定員「そういうときも、やさしく声をかけてあげるんですか?」
真木「いっぱい出たね♪って」
鑑定員「オナニー王子はそれで満足して帰って行ったわけですか?」
真木「終わった後にちょっと立ち話したかなあ」
鑑定員「どんな立ち話ですか!」
真木「『けっこう見せてるの?』『うん、けっこう見せてます』とか(爆笑)。でも、そのマンションに住んでいたときは他にもいろいろありましたよ。自転車で襲ってきて揉み逃げされたり、エレベーターの中でいきなり襲われたり」
鑑定員「エレベーターの中はシャレにならないんじゃないですか?」
真木「さすがにそのときは殺されるかと思いました。叫びながら逃げ出して110番したんですけど、痴漢に遭って逃げられた後に110番しても意味がないんですよね」
鑑定員「と、いいますと?」
真木「警察官の方はいっぱい来てくれるんですよ。自転車部隊が5人にパトカーが2台とか大勢で。『どういう風に揉まれたんですか』『後ろから揉まれました』『全力で探しますよ』みたいなやりとりを野次馬がいる中でさせられて、もう恥ずかしいし面倒くさいし、次からは警察呼ぶのは止めようと思いましたね。あははははっ」
髪と乳房とストッキングの組み合わせにM魂が揺さぶられます。
 
鑑定員「ヘンタイを呼び寄せるのは生まれ持った才能なんですかね? どうしてなんですか?」
真木「それは私が聞きたいです(笑)」
鑑定員「お店のプレイの話に戻りましょう。真木さんにはMのお客さんが付くことが多いということですが、プレイ前にお客さんにしてもらいたいことを尋ねるんですか?」
真木「そうですね。アナルが感じるか感じないかは必ず聞きます。シャワーのときにお尻を洗いながら。そういう恥ずかしい話題は面とむかって話すより、カラダを洗いながらそれとなく聞いたほうがいいみたいで」
鑑定員「面と向かってではなく、尻に向かって聞くわけですね。アナル責めは自信があるんですか?」
真木「はい。アナル、サオ、タマの3点責めは得意です」
鑑定員「詳しく教えてくれますか?」
真木「四つんばいになってもらって、舌でアナルをペロペロしながら右手がサオ、左手がタマですね。タマはローションをたっぷり塗って爪でサワサワすると悦んでもらえますね。」
鑑定員「サオは?」
真木「サオはカリをねじったりこねくりまわす感じです。ゾワゾワっと来る気持ちさを長く堪能したい方はぜひ私のところに遊びに来てください」
鑑定員「M男さんもヘンタイさんも真木さんにかかったら大人しくなりそうですね」
真木「いえいえ、言うほどたいしたことはないですけど(笑)」
 
 
第一印象ではツンとした巨乳お姉サマといった雰囲気だったんですが、お話を始めると一転してとにかくよく笑う、気さくで明るい方でした。どんな男性でも包み込んでしまう真木さんの女神のようなやさしさにたっぷり甘えてみてはいかがでしょう?

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
津田沼 ホテルヘルス  
艶妻(つやつま) 真木(29歳)
TEL:047-471-3777 T164 B90(D) W60 H88
 


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