2011年09月05日

鑑定076 【脱いでビックリの巨乳ソープ嬢 の巻】

9月になりましたね。ひと夏を越したこの季節は新人風俗嬢が一番生まれやすい季節です。お店でも在籍数が増えたり、メンバーがごっそり入れ替わることもあるらしいですよ。 そんつばさか、今回の風俗鑑定団が向かったのは千葉栄町。そうです、お待ちかねのソープ突撃取材です。行ってきたのはこのお店です!










PC : http://www.purazaten-fuji.com/
携帯 : http://www.purazaten-fuji.com/i/


千葉栄町 ソープランド
FUJI−ふじ−
TEL 043-227-0286

日本列島の各花街を歩いて回ってもこれほど激安でレベルの高い女の子が揃っているソープはなかなかみつからないのではないでしょうか。今回登場してくれる女の子も超ハイレベルですぞ〜。
「こんにちは〜」
 
つばさ(20歳) T154 B88(E) W54 H87

来たな、来たな〜。キミみたいなカワイイ娘を待っていましたよ〜。
 
つばさ「こういうの初めてなんですけど、どうしたらいいんですか? え? 写真撮るの? ヤダ、恥ずかしいじゃない!」
鑑定員「パシャ、パシャ」
つばさ「ダメだ。もう撮ってるし…」
↑画像クリックで、大きく表示出来ます!
 
アンケート記入中のつばさちゃんの横顔。真顔です。
 
鑑定員「突然ですが、つばさちゃんはオナニーをしないんですって? なぜ」
つばさ「だって、お店で満足させてもらっているからお腹いっぱいなんですもの(笑)。でもAVは観るの好きなんですよ」
鑑定員「AV? レンタルショップでかりてくるの?」
つばさ「まさかー。恥ずかしくて自分ではかりられませんよ。遊びに行った先の友達の家にあったりするので勝手に観ちゃう。でも、大人数でAVを観るのが一番楽しいですね。男の子の反応とか見ているとおもしろくって。いいシーンになると、無言になっちゃうヒトとかいるので」
カメラを向けると照れまくるつばさちゃん。
 
鑑定員「見られているほうはたまったもんじゃないです」
つばさ「真剣に観てるなあって思うとこっちがニヤニヤしてきちゃう」
鑑定員「それが楽しいからAV観るの? 内容には興味ないんですか?」
つばさ「そんなことはないです。SMモノとか好きですね。女の子がイジめられているのを観るのが好きなんです。レイプものとかもいいですよね〜」
鑑定員「男目線で観ているんですね。個人的な願望もあるんですか?」
つばさ「う〜ん…。たぶん自分がされたい願望ではないかなあ。どちらかといえば私Mな男性を相手するのが好きなんですよ。イキそうっていう瞬間に止めちゃったりするのが」
鑑定員「ということはSなんですね?」
つばさ「いえ、攻められるのもわりと嫌いじゃないです。たぶんどっちもイケるんですよSMといってもあまりハード過ぎないほうが好きですね。女の子が縛られたりするぐらいがちょうどいいかなあ。そういえばアタシ、初めてのHのときイヤがりすぎて縛られたんです。ベルトかなんかで。そのときに、こういうのもアリなんだなあって思ったんですよ(笑)」
 
鑑定員「なんですかそれは。本気でイヤがっていたわけですよね?」
つばさ「そうなんですけど、2回目以降に普通にHするようになってからは縛られなくなったんですね。そしたら、おっかしいな、なんかモノ足りないなあって思った(笑)」
鑑定員「初めてした“縛られH”が普通なんだと擦り込まれてしまったのですね。ところで初Hの場所が夜の公園ですって? いきなり野外束縛プレイじゃないですか」
つばさ「そうなの〜。イヤがった理由はそれですよ。なんで初体験を公園でやるの?って。場所が悪すぎます。しかも相手の家、その公園から近かったのにぃ」
鑑定員「ガマンできなかったんでしょうね。それで、公園のどこでやったの?」
つばさ「なんか、でっかいアスレチックがある公園だったんですよ。イロイロ入り組んでいるところに入っていったところの丸太の上に制服を着たまま寝かせられて」
鑑定員「せ、制服を着たまま縛られたのですか?」
つばさ「はい。学校帰りでしたので。それでパンツだけ脱がされて、手マンされて正常位で挿れられました。あたりは真っ暗だっかたら、中出しだったのか外出しだったのか、自分が出血したかどうかもわかりませんでした。今思うとAVみたいな話です(笑)」
鑑定員「ほとんどレイプじゃないですか」
つばさ「そうですよねー。手マンが痛かったのは覚えていますけど、オチ○チンは痛くなかったです。とにかく『人が来たらどうしよう、早くおわらないかなあ〜』って思っていました」
服を脱いでビックリ、谷間はマリアナ海峡。
 
鑑定員「そのヒトとは長く付き合っていたの?」
つばさ「1年間ぐらい付き合いましたね。Hはそのときそのときは気持ちよかったんですけど、またヤリたいなとは思わなかったですね。だって前戯なしでしたからね。自分のチ○コを入れやすくするために指を入れて、濡れたら挿入みたいな。ああ、Hって男の性欲処理なんだなって中学校の時点で思っちゃいましたね」
鑑定員「H覚えたての男はヤリたい盛りですからね」
つばさ「まあ、そうでしょうね。でも女の子は、付き合ってすぐにヤリたがられると『コイツ、ヤリモク(ヤリ目的)だな』って内心思っちゃうのも正直なところです。やっぱり片思いしているときが一番楽しいですね。テンションが上がったり下がったり、ちょっといいこと言われてうれしくなって、イヤなこと言われてヘコんで(笑い)。追われているときより追っているときのほうが楽しいものなんです」
鑑定員「付き合ってしまうと冷めちゃうタイプ?」
つばさ「う〜ん…。安心しちゃうと恋に対してガンバらなくなりますからね。好きの度合いが相手のほうが大きくなると冷めちゃうのかなあ。お互いの好きの度合いが均衡しているときが一番イイときなんでしょうね」
鑑定員「なるほどね。飽きてくると浮気するんですか?」
つばさ「浮気はしないです。カレシいないときはヤリ散らかしたりしますけど、彼氏がいるときは一途になります。でも束縛とか嫉妬はしないですよ」
鑑定員「自分から告白するタイプですか?」
つばさ「します、します。『好きだから付き合って』って。でも『このヒトたぶん、イケるな』ってふんでから告白しますけど。あとで気まずくなったらイヤだし(笑)」
鑑定員「計算ずくなんだ」
つばさ「でも自分から告白して付き合う人って長続きしないですよね。『好き』ってことはいいところが見えていたわけでしょう。いざ付き合うと悪いところばかりが見えてきちゃって幻滅しちゃうんです」
鑑定員「そういうときはどうするの」
つばさ「自分からフラれるように仕向けるんです(笑)」
鑑定員「策略家ですね」
つばさ「そんなことないです。だって私つい最近フラれたばかりなんですよ」
鑑定員「猿も木から落ちるんだ?」
つばさ「だからゼンゼンそんなことないんですって。その相手は私の『好きだから別れたくない』っていう言葉を待っているみたいなんです。私は普段『好き』とかいわない性格なんですよ。恥ずかしいから。でもそのヒトはそういう私のことが気に入らなかったみたいんですよね。その人に『別れよう』っていわれたのがもう4回目だったんです。私、フラれるたびに泣いてやり直してを繰り返しているうちにもう疲れちゃったんです」
横顔がとってもキュートです!
 
鑑定員「プライベートで3Pとかしたことある?」
つばさ「ないです、ないです。だって3Pって大変じゃないですか。男2人だったらAVみたいにダブルフェラとか、ちゃんとやってあげなくちゃいけないような気がして」
鑑定員「女2人だったら?」
つばさ「たぶん『私のことは放っておいていいから』っていっちゃいそう(笑)。他人がナマでやっているシーンを興味深く鑑賞してそう。私ね、奇数で行動するのが苦手なんですよ。だって遊園地に行って乗り物に乗ることになったらだれかが余っちゃうじゃないですか」
鑑定員「気をつかうヒトなんですね。4Pとか6Pに向いていますね」
つばさ「それもどうかなあ。私が積極的に参加しなくてもいいじゃんってなりそう(笑)」
 
鑑定員「イカされたことがないって本当?
つばさ「本当です。クリちゃんイジられたり舐められたりすると気持ちいいんですよ。でもずっとイジられているうちにくすぐったくなって『もうムリムリ』ってなっちゃう。」
鑑定員「くすぐったくなるってことはすでにイッているんじゃないんですか?」
つばさ「そうなのかも。イクっていう感覚がわからないだけなのかもしれません。でもその感覚を自分のモノにできていないのが悔しいんです」
 
鑑定員「恥ずかしい話が、お酒飲みすぎてトイレでつぶれてノーパンで写メ撮られた?」
つばさ「友達の家で飲んでいて酔っぱらってトイレに行ったことだけは覚えているんです。アタシ、パンツを下げた状態で寝ていたらしいの(笑)」
鑑定員「マン毛丸出しで?」
つばさ「それで写メ撮られて、朝に『ほら』って見せられて…。恥ずかしいですよねー。しかも、私が朝起きたら普通にパンツ穿いていたってことは、だれかが私のパンツを穿かせたってことでしょう。それがむっちゃ恥ずかしい。起きろよ、アタシ(笑)」
自分で一番好きなパーツといっていたのがお尻。やわらかそう…。
 
恋愛話をここまで語ってくれる現役ソープ嬢が過去にいたでしょうか。質問にはなんでも真剣に答えてくれるマジメな性格のつばさちゃんでした。見た目は今ドキの20歳という感じなのですが、カメラを向けられるとしきりに恥ずかしがるところがとってもかわいかったです。照れ屋さんに萌えてしまうダンナ、是非会いに行ってみてくだされ。

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
千葉栄町 ソープランド  
FUJI−ふじ− つばさ(20歳)
TEL:043-227-0286 T154 B88(E) W54 H87
 


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