2011年11月21日

鑑定081 【秋の収穫祭 色づく人妻 の巻】

房総半島の秋がめっきり深まってまいりましたが、ビンビンウェブをご覧の皆さまはいかがお過ごしでしょうか。今回は、赤や黄色に色づいている千葉の人妻たちを一気に収穫してしまおうというコンセプトのもとに、ある人妻専門店にお邪魔してみました。行ってきた店はこのお店です。










http://sakae.mjiduma.net/

千葉・栄町 人妻 デリヘル
ムラムラM字妻栄町店
TEL 043-202-5230

だれもが耳にしたことがある名前ではないでしょうか? 店名を聞いただけでムラムラしてきます? さあ、今回のターゲットは、千葉の人妻フーゾク界をリードする『ムラムラM字妻』の千葉栄町店からのご登場です!
 
なつみ(36歳) T164 B83(C) W57 H86
 
なつみ「はじめまして、ンフッ♪」
鑑定員「カワイイ声。ステキなエロ笑い。さすが人妻ですね」
なつみ「褒めていただいてありがとうございます。なにせ2回も結婚しておりますので」
鑑定員「オモシロ話がたくさん聞けそうですね。まずはアンケート用紙に記入をお願いします」
なつみ「は〜い」
 
しっとりとしたムードでアンケート用紙を埋めていくなつみさん。
 
↑画像クリックで、大きく表示出来ます!
 
鑑定員「2回結婚しているなつみさんは、きっと恋多き女なんでしょうね」
なつみ「1回目は10代の時にノリでうっかり婚姻届にサインしちゃったんですよ。デキ婚でもなく」
鑑定員「駆け落ちですか?」
なつみ「そんなドラマチックな話でもないんです。当時私はキャバクラに勤めていたんですけど、相手というのがお客さんだったんですよ、18歳なのに私に会いに毎日お店に来てくれていて」
鑑定員「キャバクラで毎日遊べる18歳ってどういう人なんですかね?」
なつみ「今考えれば、18歳の収入で毎日キャバクラに来られるわけがないんです。そういうこともわからないほどウブだったんです、当時の私は」
鑑定員「お金を借りてキャバクラに来ていたわけかな?」
なつみ「結婚後にそれが発覚しました。結局ダンナが私のために使ってくれたはずのキャバクラ代は私が自分で働いて返したの(笑い)。ダメダメですよね。ダンナがそんな人だから案の定結婚生活もうまくいかず、結婚式も挙げることもできず、離婚しました」
鑑定員「結婚生活はどのくらい続いたの?」
なつみ「けっこう続いたんですよ、約10年です」
鑑定員「ノリで結婚したわりに10年は長いですね」
なつみ「途中からセックスレス夫婦だったですけどね。借金癖が治らないダンナに愛想をつかして私は不倫していました」
人妻にしか出せない妖艶な下半身のたたずまい。
 
鑑定員「不倫したのはいつ頃?」
なつみ「別れる数年間でしたね。ダンナとはもうセックスしたくなかったんですよ。もともとあまり好きじゃなかったんです、ダンナのこと」
鑑定員「ちょっと待って。もともと好きじゃないのにどうして結婚したの?」
なつみ「う〜ん。『情』ですかね。結婚する前に1年間一緒に住んじゃったんですよ」
鑑定員「同棲期間は彼のこと好きだったんですか?」
なつみ「ちょっとは。いい子だなあぐらいに思っていたかなあ」
鑑定員「不倫相手はどんな人?」
なつみ「妻子持ちでした」
鑑定員「どこで知り合ったの?」
なつみ「バーで逆ナンしました。ンフフッ♪ すっごいタイプだったんですよ」
鑑定員「ちなみにタイプってどんな?」
なつみ「あのときは…」
鑑定員「ちょっと待って。好きなタイプがコロコロ変わるんですか?」
なつみ「変わります(笑)。その時の私のタイプはスーツが似合う年上の人でした」
鑑定員「なるほど。で、2回目の結婚はどうですか?」
なつみ「こんどの人は仕事熱心です(笑)。ギャンブルもやらないし」
鑑定員「浮気はされていないの?」
なつみ「ンフフッ。どうなんでしょう?」
鑑定員「バレないようにやってくれればいい、という考えですか?」
なつみ「そうですね。バレたら許しませんけどね、相手の女を(笑)」
鑑定員「なつみさんが風俗で働いていることをダンナさんは知っているんですか?」
なつみ「知らないです(笑)」
 
普通に立っているだけなのに、なまめかしさを感じます。
 
鑑定員「では、なつみさんが風俗をやっている理由は?」
なつみ「将来のための貯金と、実家を援助したいからです。でもフーゾクの仕事が楽しくてやめられないというのが正直なトコロかな」
鑑定員「どういう所が楽しいですか?」
なつみ「下半身が楽しいです(笑)」
鑑定員「アンケートには『けっこう毎回イカされる』と書いてありますが、下半身は相当強靱なんですね?」
なつみ「いえ、強靱じゃないです。イクとど〜っと疲れますよ。でも気持ちよくてイクのをやめられない(笑)」
鑑定員「指マンでイクの?」
なつみ「はい。毎回イカされるとグッタリしちゃいます。アソコが壊れる寸前までイキまくりますので」
鑑定員「激しくされると潮を吹くそうですね?」
なつみ「吹きます。イク直前にお漏らしみたいドバドバと…。私、男の人にも潮吹きさせたことありますよ」
鑑定員「男の潮吹きですね。どうやって吹かせたの?」
なつみ「本人の言うとおりにしてあげただけなんですけど、イった直後にやさしく握ってあげてそうっとしごくんですよ。カリを重点的に。そしたら1分後ぐらいにビャッビャッって出ました、いっぱい。その人、自分に顔射してました。おもしろかった(笑)」
鑑定員「なつみさんはアソコ以外にはどこが感じるの?」
なつみ「なぜか、右乳首だけが感じるんですよ。左はそうでもないんです(笑)」
鑑定員「右乳首をレロレロされたあとは?」
なつみ「焦らしを入れながら下の方に来てほしい。触ってほしいアソコをパスされて、太もも辺りをサワサワされたりすると、弱いですね」
鑑定員「クリトリスは?」
なつみ「クリは痛いんですよ。皮の上からだったら大丈夫なんですけど、剥かれると痛いんです。敏感すぎるみたい」
鑑定員「皮の上からそうっと指先で触れるように?」
なつみ「はい。その通りです」
 
鑑定員「そのあと、なつみさんは大好物の指マンに入るわけですね? もう濡れているの?」
なつみ「私、フェラすると濡れちゃうんですよ」
鑑定員「変態ですね」
なつみ「えっ? そういうものじゃないんですか? 私だけ?」
鑑定員「わかりません。フェラで濡れるということは、先になつみさんがペロペロ始めた方が都合がいいわけですね?」
なつみ「はい。私から仕掛けます。しばらくフェラしていると、男の人ってムクって起きてくるじゃないですか」
鑑定員「アハハハ。自分も触りたいからですね?」
なつみ「そうなったらポジションチェンジして、責めてもらいます」
鑑定員「フェラするだけで濡れるオマンコって便利ですね」
なつみ「ホント濡れやすいんです。アタシ小学校3年の時からそうだったんですよ」
鑑定員「ええ? 小学校3年の時にフェラしていたの!?」
なつみ「ちがう、ちがう。フェラはしていませんよ。濡れていたというだけです。アタシ小3で目覚めちゃったんですけど、その時のことはよく覚えていますね」
鑑定員「ナニを見て濡れたんですか?」
なつみ「見たんじゃなくて感じたの(笑)。教室の机の角に偶然私のお股が当たったんです。アッって思いましたよ。なにかフィットしたなって。なんかシビれる気持ちよさがあるなと。それでお家帰って触ってみたら気持ちよかったの。それが初オナニー」
鑑定員「それってクリトリスが気持ちいいってこと?」
なつみ「机に当たったってことはそういうことです。敏感すぎるんですよ。だから今クリちゃんを触られると痛いんじゃないかなあ」
鑑定員「オナニーでイケるようになったのはいつ頃なの?」
なつみ「20代になってから」
鑑定員「初オナニーが小3のわりに、遅くないですか?」
なつみ「10代の頃に一度男性不信に陥ったことがあって、それで性感が発達するのが遅れたのだと思います」
鑑定員「男性不信ってどんな?」
なつみ「男性に触れ合うのが怖くなった時期があったんです。高校時代、学校帰りに車で拉致られて西船に連れていかれたことがあって」
鑑定員「西船って言われても(笑)。ラブホ?」
なつみ「そうです。自力で逃げ出して事なきを得たのですけどね。そのあとも痴漢とか変質者によく遭遇するようになって。友達に相談したら『オマエは同類だからだよ』っていわれました。ヒドくないですか?」
鑑定員「同類かどうかは判りませんが、ヘンな人を呼ぶ電波を発していたのでは?」
なつみ「それも友達にいわれました。忘れられないのが電話ボックス事件。私が電話をかけようとしていたら、全裸にコートを着たオヤジにノックされて。ビックリして、入られないようにドアを固めようとしたら、逆にどーんと開けちゃって(爆笑)」
鑑定員「逆に全裸のオヤジのほうがビックリしたんじゃないですか? やはり同類と思われてもしかたないですね」
なつみ「同類ではありません!」
脱ぐとこの通り、スタイル抜群!!
 
鑑定員「ところで、なつみさんはAVが好きなんですって? レンタルDVD屋さんで普通に借りるの?」
なつみ「いいえ。恥ずかしくてそれができないのでアマゾンで買っちゃいます」
鑑定員「どんなジャンルが好み?」
なつみ「巨乳モノとか3Pとかですね。きっと自分にないものを求めているんです」
鑑定員「3P経験はないのですか?」
なつみ「それがないんですよ。私やりたいんですけどねー。キャバクラ時代に一度だけチャンスがあったんです。男友達から電話がかかってきて『今日これから3Pやろう』って誘われたの。私イヤだって断ったんですけど、しつこくお願いされて面倒くさくなって『じゃあとりあえずキャバクラの仕事が朝5時で終わるから、店まで迎えに来て』って言ったんですよ」
鑑定員「それでそれで?」
なつみ「私はもうもうドキドキしっぱなしで、接客しながらも頭の中がピンク色なわけです。イヤと言いつつも本当は3Pやりたかったから。仕事が終わって朝5時にずっと店の前で車の迎えを待っていたのに、3P男子は来なかったんです!」
鑑定員「すっぽかされたの?」
なつみ「あとで電話で聞いたら、そいつら朝5時にはすでに酔い潰れて寝てしまっていたらしい。口ではイヤだと言っていた手前『どうして来なかったのよ!!』って言えなかったんです(笑)」
鑑定員「正直に『アタシ仕事休んで3Pする♪ 今すぐ迎えに来て』っていっておけばねえ」
なつみ「当時はそんなこと言えなかったんですよ。今だったらゼッタイにそうしますけどね(笑)」
今回は特別、裸エプロン姿を披露してくれました。
 
 
フーゾクの仕事は「ダンナには申し訳なく思うけど、楽しいからやめられない」というなつみさんの言葉は、ご主人に黙って風俗でバイトをしている人妻たちの心の中を代弁しているようでした。フェラをするだけで濡れてしまうというなつみさんに興味がある方、一度遊びに行ってみてはいかがですか? なかなか会うことがないレベルのエロ妻ですよ(笑)。 

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
千葉・栄町 人妻 デリヘル  
ムラムラM字妻栄町店 なつみ(36歳)
TEL:043-202-5230 T164 B83(C) W57 H86
 


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