2011年12月05日

鑑定082 【すべての温泉マークな気分の方へ の巻】

毎年12月になると、男はいつもと違うお風呂に入りたくなるのはなぜでしょう? 12月は風呂が壊れやすい? そんなわけあるまい。きっと世の中がボーナスの時期だからではないでしょう。ボーナスが出なかった方もボーナスが出ていた頃の習慣で、少しぐらい贅沢をしてもいいような気がしてしまう。また、『終わりよければすべてよし』で、1年の最後さえイイ思いをしてしまえば、今年1年が満たされた年だったように思える。そんな理由からではないでしょうか。
というわけで12月は積極的に外へお風呂に入りに行きましょう! ビンビンウェブ風俗鑑定団がリサーチしてきたお店はこちらです!










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千葉・栄町 ソープランド
R’s(アールズ)
TEL 043-441-6211

20歳前後の桃みたいなカラダをした娘がわんさか在籍しているお店ですね。ご存知の方も多いかと思いますが、ヒジョーにフトコロに優しいお店でもあります。本日取材に協力してくれた女の子はその中でもモギたての新人ちゃん!! この方です!
 
りん(21歳) T159 B84(C) W59 H86
 
りん「こんにちは」
鑑定員「まあ、初々しい女の子だこと。お嬢さんいつからお店に来たの?」
りん「実はまだ2週間です」
鑑定員「ド新人さんなんですね。さぞかし喜ばれることでしょう(笑)?」
りん「そういうものなんですか?」
鑑定員「では、アンケートの記入をお願いします」
りん「はい!」
 
自前のペンも使ってプロフィール制作。クリエイティブな泡姫だこと。
 
↑画像クリックで、大きく表示出来ます!
 
鑑定員「ソープに来る前は何をしていたのかな?」
りん「キャバクラとコックを掛け持ちしていました」
鑑定員「珍しい組み合わせですね」
りん「コックといってもファミレスの調理場のお仕事です。料理は昔から好きで、高校時代からずっと調理場のバイトをしていたんです。キャバクラは今年の8月くらいからちょこっとだけ働いてみました。そういうトコロも経験してみたほうがいいのかなと思って」
鑑定員「昼にファミレスで働いて、夜はキャバクラですね?」
りん「いいえ。夜から朝までキャバクラで働いて、そのまま早朝にファミレスに出勤していました」
鑑定員「キャバ嬢が朝から作るモーニングセットって萌えますね」
りん「食べるお客さんにはそれは伝わりませんが(笑)」
入店2週間だけに風俗っぽさが微塵も感じられません。
 
街でお買い物中の女の子みたいなフレッシュな雰囲気。
 
鑑定員「どうしてソープに来たの?」
りん「千葉に引っ越してきたことが直接的な理由なのですけど、キャバクラで働いてみたのと同じで、社会経験を積みたかったという気持ちからですね」
鑑定員「冒険心が強いんですね。子供の頃はどういう子だったんですか?」
りん「もともとは活発で天真爛漫な子でしたね。ただ、親が転勤を繰り返す仕事をしていたせいで、転校が多かったんです。学校の中で女子はグループ行動をするじゃないですか。私はそういうのになじめなくて、だれとでも分け隔てなく話をしたかったんです。すると『なんであっちのグループの子と仲良くするの?』なんてイチャモン付けられてイヤな思いをしましたね。1人っ子だったせいもあるんですけど、本を読んだりとかゲームをしたりとか、1人遊びを好む子になりましたね。両親がゲーマーだったのでゲームがいっぱいあったし(笑)」
鑑定員「アンケート用紙を見ると芸術が好きな感じがしますね」
りん「絵を描くことは好きでしたね。作品を造ることに集中することが楽しくて。自分の中にあるものを産み出すというクリエイティブ系の作業が好きでしたね。料理もそのうちの1つです」
セクシーな上目遣い!
 
鑑定員「ソープの仕事もある意味クリエイティブですよね」
りん「こっちはまだそんな段階ではないです(笑)。むしろ、ソープに来たことは、制作系の仕事と違うこと、人とお話をして交流をはかるというスキルを上げたかったのだと思います。1人で料理を作っているだけではダメだと思ったんですよ。とくに、男性にはこれまで深く関わることなく生きてきたので。実はソープで働くことは、キャバクラもそうだったんですけど両親公認なんです。私やりたいことあるからキャバクラで働いてお金貯めてみるっていったら、『そうかそうか、いいと思うよ。ガンバりなさい』って背中を押してくれたんです(笑)」
鑑定員「キャバクラはまだわかるけど、ソープも背中を押されたの?」
りん「さすがにソープの時は『ええっ!? そこまで行ったのか!!』と、ビックリされましたけど(笑)」
鑑定員「かわいい子には旅させろ、ですね。素敵な親です」
キュっとひきしまったウエストラインがソソります。
 
鑑定員「男性と深く関わらないで生きてきたとおっしゃいましたが、彼氏がいなかったわけではないんでしょう?」
りん「はい。でも彼氏ができても転勤ですぐにバイバイだから、恋愛には積極的になれなかったことは確かです。同じ場所に1年いたらラッキーでしたので」
鑑定員「彼氏は累計で何人ぐらい?」
りん「彼氏と呼べるか微妙な人を含めてですが、6人ぐらいですかね。一番長く続いた人で5、6ヶ月ぐらいです。いきなり告白とかされるのが好きじゃくて、あるていど仲良くなってから付き合うことが多かったので」
鑑定員「最長で同じ場所に1年しかいられないのだったら、お付き合いをして5、6ヶ月がリミットでしょうね」
りん「そうなんです。付き合ってすぐにHするというわけでもなかったので、Hに至る前にお別れになってしまうの」
鑑定員「過程を大事にしたわけですね。そういう関係っていいですよね。初体験は?」
りん「中学校を卒業する頃ですね。相手は彼氏だったんですけど、Hしてすぐに転勤でバイバイでした。なので、何度もHを重ねたという男性がいないんです」
鑑定員「転勤族の娘って悲しい運命なのですね」
りん「はい。いつ移動するかわからない身の女は自分から告白なんてできません。現実は恋愛ドラマみたいに美しくないです(笑)」
 
 
鑑定員「ソープで男性経験を積みたいというのはどういうこと?」
りん「カラダうんぬんではなく総合的な意味で、ですね。会話とカラダを含めたコミュニケーション能力のアップというか」
鑑定員「色んな人と、めまぐるしい出会いがありますからね」
りん「そうですね。まだ勤めてから日数も浅いですけど、勉強になります」
鑑定員「たとえば?」
りん「そうですね、色々な人がいるんだなあって。オレはスゴイぞ、というアピールが大きいヒトほどそれほどでもなくて、謙虚なヒトほどスゴかったりします(笑)。あとは、様々な世代の方とお話をしていると吸収できる部分がたくさんありますね」
悩殺!! 湯上がりショット!
 
 
りんちゃんはフーゾク自体ココが初めてで、しかも入店してから2週間足らずというド新人さんでした。本人も自覚しているように、男性経験も少なくカラダもまだまだ未開発。そんなりんちゃんを自分好みのオンナに育ててみてはいかがでしょうか?

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
千葉・栄町 ソープランド  
R’s(アールズ) りん(21歳)
TEL:043-441-6211 T159 B84(C) W59 H86
 


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