2012年04月20日

鑑定091 【チューをしながらコロンコロンなムードで の巻】

新しい出会いのシーズンがやってまいりました。気温もだんだん暖かくなってきて、冬眠していたムスコも元気になってきたのではないでしょうか? 新学期到来ということで、今回鑑定団が行ってきたのは学園ホテルヘルス。こちらのお店です!!










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千葉栄町 ホテルヘルス
千葉女学園
TEL 043-222-7771

制服を着た女の子とイチャイチャするのが大好きなアニキにはたまらないお店ですね。大人の階段を昇っている途中のウブな10代娘もゴロゴロしているようですが、今回登場いただいたのは千葉栄町で注目の19歳ギャル!!
 
れな(19歳) T152 B82 W56 H83
 
れな「こんにちは〜」
鑑定員「童顔ですね。小さい頃とあまり顔が変わっていないのではないですか?」
れな「こんな顔した小学生っているんですか?」
鑑定員「わかりません。それでは恒例のアンケートをお願いします!」
れな「は〜い」
 
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とっても楽しそうにアンケート用紙を埋めていくれなちゃん。
 
鑑定員「小中学校時代モテたでしょう?」
れな「えー!! ゼンゼンですよ」
鑑定員「子供の頃はどういう子だったの?」
れな「ターザンみたいな子でした」
鑑定員「どういう意味でしょう?」
れな「実家が山奥のど田舎だったんです、家のすぐ裏が山という環境で育ったので」
鑑定員「自分だけじゃなくて、友達もみんなターザンだったのでは?」
れな「その中でも私は活発で男の子っぽくて、人一倍ターザンだったんです。他人の家の土地に生えている竹の子を採ってよく怒られたりしていました。肌も真っ黒で天然のギャルでしたね。日サロ要らず(笑)」
鑑定員「ターザンはいつから乙女になったのかな?」
れな「小5か小6の頃に生理が来て、その頃からですね。アソコから毛が生えてきたことが怖くて恥ずかしくて必死で抜いていました」
鑑定員「竹の子はぎのターザンはマン毛抜きの乙女に変わる…。いい話ですね。で、初体験はいつだったの?」
フワフワなお洋服と彼女のキャラがピッタリ。
 
れな「14歳の時です。当時、2コ上の先輩に告白されて付き合っていたんですよ。その人はすぐにHをしたがったんですけど、Hは痛いというウワサを聞いていたので私は3ヶ月ぐらい拒み続けていたんですよ。拒否するとそのたびにケンカになるんです」
鑑定員「どちらの気持ちもわかりますね」
れな「何度も拒み続けるのもうんざりしちゃって、まあどうせいつかはするんだから、と開き直ってHを敢行したんですけど、異物感がスゴくあって、予想していたより痛かったんです! 二度とやるまいと思いました」
鑑定員「でも相手はまたすぐにヤリたがったでしょう?」
れな「はい。それでケンカして別れました。あんな痛いことをするヒトはイヤだって思って」
 
ベッドでイチャイチャ&コロンコロンしている最中に、ふと目が合って…。
 
鑑定員「それで、次にHしたのはいつ?」
れな「高校に入学した時ですね。バイトを始めてそこで知り合った大学生にコクられて」
鑑定員「またHを拒んだんでしょう?」
れな「拒みましたね。でも最終的に私が折れてました。初めの頃は痛かったんですけど、相手の経験値が高かったのか、だんだん痛くなくなってきたんです」
鑑定員「付き合ってすぐにHをしたがる男に対して嫌悪感みたいなものは生まれた?」
れな「そういうのはなかったですね。それが自然の成り行きだという風に思いました。当時から男の性欲に対する理解はあったと思います」
鑑定員「れなちゃん自身、Hはいつ頃から気持ちよくなってきたの?」
れな「高1の頃ですね」
鑑定員「早いじゃないですか! 入学したばかりの頃はあれほど拒んでいたのに」
れな「そうですね。散々挿れられまくっているうちに、中が気持ちよくなってきたんです。イクという感覚はなかったですけどね」
照れくさそうなお顔でお洋服をヌギヌギ。
 
 
鑑定員「初アクメはいつだったの?」
れな「たしか18歳です。クリを触られながらオチ○チンを挿れられたときに…」
鑑定員「クリも中もどちらも感じるんですね?」
れな「同時に刺激されると相乗効果で気持ちよくなります。でも上手なヒトじゃないとイケないかなあ。あまりイキやすい体質でもないから」
鑑定員「他にキモチいい場所は? 乳首とか?」
れな「アタシ乳首くすぐったくてダメなんですよ、耳とか背中もくすぐったいの(笑)」
鑑定員「お客さんには『乳首がくすぐったい』ってあらかじめ伝えるの?」
れな「言います、言います。だってくすぐったいと笑っちゃうから。ベッドで笑っちゃったらせっかくの雰囲気がぶち壊れだもの」
鑑定員「ムード重視なんですね。どんなムードなんですか?」
れな「ベッドでコロンコロンしている感じです、うふっ」
鑑定員「座っていてもコロンコロンしている感じですけどね?」
 
れな「そうですか? コロンコロンしながらチューをしてお互い緊張がほぐれてきたら恋人同士みたいにニャンニャンな感じです」
鑑定員「かわいいムードなんですね。制服を着てコロンコロンするのもありなんですか?」
れな「もちろん。シャワーを浴びてから制服を着ることもありです。でも、かわいいムードでありながら私が先に乗っかりますけどね(笑)」
鑑定員「れなちゃんのチューはどんなチューですか?」
れな「チュッチュ系です(笑)チュッチュしながらぬくぬくと抱き合って…。やっぱり密着することが大事だと思うんですよ」
鑑定員「いいなあ。それだけで充たされるだろうなあ」
れな「そうですかね。アタシ常にプレッシャーを感じているんですよ」
鑑定員「どういうプレッシャーですか?」
れな「お客さんが次に来てくれたときに『また来てよかった』って思ってもらえる自信がなくて。指名されるのって嬉しいけどプレッシャーなんですよ。プライベートでもそういうのってありません?」
鑑定員「告白されて嬉しいけど、本当に自分を好きになってくれるかどうか不安、とか?」
れな「そう。ヘンに勘ぐっちゃうんですよね。例えば付き合っている人がいたとして、その人がこっそりフーゾクに行っているんじゃないかとか(笑)」
鑑定員「もしれなちゃんが男だったとして、彼女がいる時に絶対にフーゾクに行かないと言い切れます?」
れな「う〜ん…。やっぱりタマタマが付いてたら行くでしょうね(笑)」
今すぐ抱きしめてしまいたい、このくびれ! お顔も本当にカワイイです!!
 
 
まだまだJKの匂いが抜けきれないれなちゃん。お顔だけではなく、声も話し方もかわいくて、一緒にお話をしているだけで充たされてしまいました。チューチュー星人で「密着することが一番大事」というれなちゃん。恋人感覚を求めるアナタにはピッタリの女の子だと思います。

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
千葉栄町 ホテルヘルス  
千葉女学園 れな(19歳)
TEL:043-222-7771 T152 B82 W56 H83

 


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