2012年08月20日

鑑定099 【尽くしたがりの美人若妻 の巻】

選ばれし女性だけが持ちあわせている「優雅さ」に触れる機会ってそうそうないですよね。それを日常生活に求めるのは無理難題というものですが、とある世界に足を踏み入れれば手に入ります。さあ、どこで?










成田 デリへル
成田人妻最高級倶楽部
TEL 0476-90-1201

ここ「成田人妻最高級倶楽部」は、他店とは一線を画した高水準コンパニオンを在籍させている高級人妻デリヘル。今回登場してくれる女性は入店してまもない22歳の若妻さんだそうです!
 
りさ(22歳) T171 B88(D) W57 H85
 
りさ「こんばんは〜」
鑑定員「う、うつくしすぎる…。ボク、恥ずかしいから帰ります」
りさ「帰らないでください(笑)」
いまだかつてない優雅な雰囲気でアンケート用紙を埋めていく美しすぎる若妻。
 
↑画像クリックで、大きく表示出来ます!
 
鑑定員「アナタみたいな美女がどのような経緯でここにいるのか気になってしかたありません。しかもダンナさんがいるんでしょう?」
りさ「今年に入って北海道からダンナと一緒に引っ越してきたんですよ。環境が変わると新しい仕事を見つけるのがなかなか難しいじゃないですか。そこにこの仕事の情報が私の目に飛び込んできたわけです(笑)。ダンナには派遣の仕事をしているといってあります。ウソじゃないでしょう?」
鑑定員「たしかにデリヘルは派遣の仕事ですね」
りさ「この仕事をする前も派遣で働いていたのですが、大変な仕事でした」
鑑定員「どんなお仕事?」
りさ「衣料品の通信販売業です。お客さんからのオーダーを商品棚から集めて発送する仕事なのですが、やってみたらとんでもない肉体労働だったの。大型の図書館みたいに棚がズラ〜っと並んでいて、そこからオーダーされたモノをかき集めるんですよ。足が止まっていると上の人から『ちょっとキミ、走らないと間に合わないでしょう!』って怒られるから、マジメで手が抜けない私はエンドレスで走りっ放し(笑)。スニーカーが蒸れてふやけるまで走りました」
鑑定員「スタイルがいい若妻の蒸れた足ってソソりますよね〜」
りさ「そういう話題ではないんですけど」
一見するとクールな雰囲気。実際はとっても話しやすくてやさしい性格でした。
 
鑑定員「風俗嬢をやっていて、ダンナさんにはバレないものなんですか?」
りさ「ここの仕事は17時までなので、ダンナより早く帰れるんです。見知らぬ男性に何度イカされようとも、お家では何事もなかったような顔でお食事を作ってダンナの帰りを待つ愛妻を演じています(笑)」
鑑定員「悪い女」
りさ「え? なんですか?」
鑑定員「なんでもありません」
 
ワキの下からえもいわれぬ色気が漂う。
 
鑑定員「デリヘルの仕事を選んだということは、それなりにスケベな人生を歩んできたわけでしょう?」
りさ「スケベな人生なんて歩んでいません。なんていうのかな、男のヒトが喜んでくれたり、感じてくれることが好きなんだと思います。Hにかぎらず、私は元来男性を喜ばせることが好きなんですよ」
鑑定員「尽くし系なんですね?」
りさ「プラトニックな頃から彼氏に尽くす少女でしたよ」
鑑定員「例えばどんなことを?」
りさ「高校時代にできた初カレが同じ学校の野球部だったんですけど、試合のたびに栄養満点のドリンクを作っていました。一見すると青汁みたいな手作りの野菜ジュース♪」
鑑定員「美味しいんですか?」
りさ「私は味見をしなかったのでわかりませんが、どうやらマズかったらしいです(笑)」
鑑定員「心底から相手に尽くそうと思ったら、味見はすると思いますけどね」
りさ「バレンタインの時はちゃんと味見をしました」
 
鑑定員「チョコを食べたいだけでしょう。で、初体験もそのヒトだったのかな?」
りさ「はい。お互い初めてだったのでなかなか上手くいかなくって3回目ぐらいでやっと入りました。その彼のオチ○チンって小さかったんです。それが原因で気まずい事件が起こりました」
鑑定員「どんな事件ですか?」
りさ「今もそうなんですけど、私って実は恥ずかしがり屋なんです」
鑑定員「はい」
りさ「だからいつも暗闇の中でHをしていたの。セックスにも慣れてきた頃、暗い部屋の中で指マンをしてもらっていたんです。興奮してきた私が『指はもういいから早くチ○チン入れて!』っていったのね。そしたら…」
鑑定員「そしたら?」
りさ「その時に入っていたのは指じゃなくてチ○チンだったの!」
鑑定員「それは傷つきますね」
りさ「そうかあ…。今さらだけどへこんできました。まあ、結局は私が振られたんですけどね」
鑑定員「マズい青汁を飲まされた恨みもあっただろうし、仕方ないですね」
りさ「そうなのかなあ」
22歳美人若妻の下着の色は…花柄ピンク! ソソる〜。
 
 
鑑定員「ダンナさんには尽くしているんですか?」
りさ「100%尽くしていますよ。100%喜ばせたいという気持ちを持っているんですけど、ダンナは私を100%愛してくれないんです。それなら矛先を外に、つまり違う男性を喜ばせてあげたいと思ってしまう」
鑑定員「デリヘル嬢として」
りさ「そうですね。私にできることなら何でもしてあげたいと思っています。お客さんも奥さんや彼女がいるのに私のトコロに来て、奥さんや彼女にしてもらえないことを私に求めてくるんです。それは私にとって幸せなこと」
鑑定員「例えばどんなことを?」
悩殺バックショット。スラリと伸びた脚に注目です!
 
りさ「オプションでいえば放尿とかね(笑)」
鑑定員「たしかに奥さんや彼女には求められないですね。ちなみに放尿プレイってどうやってするの?」
りさ「オチ○チンにかけてとか顔にかけてとか。ペットボトルに入れて持ち帰る方もいらっしゃいます(笑)。どんな形であれ、相手の喜ぶ顔を見ることは、私にとって幸せなことなんです」
鑑定員「相手が具体的なことを求めてこない場合はどうやって尽くすんですか?」
りさ「自分がこうされたいな、と思うことをしてあげることにしています。私のカラダは敏感なので、責められるとけっこう簡単にフニャってなるし、クリでも中でもイケちゃう体質なんですよ。私が男性が感じているところを見るのが好きだということは、男性も私が感じているところを見たいのかなって思うんですよ。だからイクときは本気でイキます(笑)」
「甘えられるのも嫌いじゃないですよ」だそうです。
 
女友達に対してもサプライズを考えることが好きという夢プレゼンターは「お客さまの言うことは可能なことであれば何でも聞いちゃう。それが私の満足になるんです」と締めくくりました。高級店に在籍する女性の魅力はルックスだけではないですね。彼女のように心まで高品質な女性には、やはりなかなかお目にかかれないものです。

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜!


つづく
成田 デリへル  
成田人妻最高級倶楽部 りさ(22歳)
TEL:0476-90-1201 T171 B88(D) W57 H85
 


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