2014年09月05日

鑑定148  【スカートの上からお尻を触られたい美人妻 の巻】

 風俗鑑定団では、都心から離れれば離れるほど心の温かい素敵な奥様デリヘル嬢と出会えるという法則が出来上がりつつあるのですが、とくに成田の奥様のレベルの高さは目を見張るものがあります。今回は、人妻とロングコースでまったり楽しめるお店をセレクトしてみました。





成田 デリヘル
成田人妻花壇


ここ「成田人妻花壇」は、もっとも短いコースが70分1万5000円と、非常にコストパフォーマンスに優れた人妻専門デリヘル。大人の気遣いができる女性とゆるりと会話をしながら湯船に浸かって…。そんな遊び方を求めているダンナにはピッタリのお店であります。 

さあ、今回同店から登場してもらう女性は、店長イチオシのこの奥様です!


01
 ちあき(35歳)T162B86(C)W58H88


ちあき「はじめまして」

鑑定員「なんていう美しくてやさしい笑顔。ボクはもう貴女に吸い込まれてしまいそう」

ちあき「まあ、甘えん坊さんなのね? なにか嫌なことでもあったの?」

鑑定員「上司がボクをイジめるんです」

ちあき「まあ可哀想に。こっちにいらっしゃい」

鑑定員「この温かい空気感と甘いオーラ。貴女はいったい何者ですか?」 

ちあき「普通の人妻ですよ(笑い)。でも、昔から人と接する仕事に就いていました。過去には看護師、百貨店勤務も経験しています」

鑑定員「なるほど、納得です。一緒にいてとても居心地がいいのはそういうわけか」

ちあき「ただ、男性経験は少ないので床上手とはいえないかな(笑)」

鑑定員「初対面の相手を落ち着かせたり仲良くしたりするコツみたいなものってあるのですか?」



02
お洒落で清潔な出で立ちのちあき奥様。

ちあき「お会いした瞬間からその人の素敵なところを見つけることかな。必ずあるものなのですよ。ちょっとした行動とか笑顔とか。すると、目の前のお相手が自分の好きな人のように見えてきちゃうんです」

鑑定員「なるほど」

ちあき「お風呂のお湯をためる時間が10分ぐらいありますからその間にお話をするんです。でもたまにお話途中に私が興奮してきちゃうとお風呂をすっ飛ばしちゃうことも(笑)」

鑑定員「そんなに速攻で興奮しちゃうことがあるのですか?」

ちあき「スカートの上からお尻を触られるとドキドキしてきちゃって、私ダメな女になっちゃうんです(笑)」

鑑定員「変わった性癖ですね。スカートの上からでないとダメなんですか?」

ちあき「もちろん生でお尻を撫でられても気持ちいいですけれど、スカートの上から触られるのは格別です。私10代の頃通学中にほぼ毎日痴漢されていたんですよ」

鑑定員「満員電車?」


03
白のブラウスとパンスト姿で。シンプルながらファッションセンスは抜群!

ちあき「はい。おそらくお尻を揉まれることが私にとって性の目覚めだったのではないかと考えています」

鑑定員「痴漢をされて喜んでいたってこと?」

ちあき「いいえ。嫌でした。怖くて抵抗もできないし恥ずかしくて声も出せない。それに満員電車だったから、だれが触っているかもわからなかったの。スカートに精子を出されたことも何度もあります」

鑑定員「当時からお尻が魅力的だったんでしょうね。気持ち的には嫌がっているのに、お尻はうずいていたということですか?」

ちあき「当時はそういう風には思っていませんでしたけどね。でもルーツはそこにあるのではないかと」


鑑定員「痴漢にそれほどモテるということは、さぞかしおとなしく清楚な女の子だったんですね」

ちあき「あら、今もそういうつもりですけど(笑)。カラダは10代の頃から敏感だったのですが、性格がシャイだったのでエッチに対しては消極的でした」




04
「スカートの上からお尻を触られるとスイッチが入っちゃう」

05


鑑定員「男性経験人数は何人ですか?」

ちあき「5人です」

鑑定員「あまり遊んではないわけですね?」

ちあき「遊んだことなんて一度もありません。病院も百貨店も女性ばかりの職場だったので恋愛対象になる男性との出会いが少なかったんです」

鑑定員「この業界に入って変わりました?」

ちあき「いろいろな男性との出会いを経て、変わりましたね。1年で別の人間になりました」

鑑定員「性に目覚めたということ?」

ちあき「遅ればせながら(笑)」

鑑定員「感度のほうは?」

ちあき「明らかに以前より増していますし、なによりも感じる場所が増えました。感じない場所がないぐらいに。恥ずかしいけど足の裏とか膝の裏とかまで感じちゃうの」

鑑定員「恥ずかしい場所が気持ちいい場所になっている?」

ちあき「恥ずかしながら(笑)」




06


鑑定員「ちあきセレクトコスプレというオプションがあるみたいですけど?」

ちあき「あはは。スカートの上からお尻を触られるのが好きなものですから。ちなみに無料(100分以上コースより適用)ですよ」

鑑定員「コスプレにはどのタイミングで着替えるの?」

ちあき「OLスーツに関しては最初から着ていくことがありますけど、それ以外はお風呂から上がってからです。先にお客様からお風呂をあがってもらって、私がコスプレしてベッドルームに出て行くんです。お客様をお風呂場で焦らしておいて(笑)」

鑑定員「お風呂場で焦らす?」

ちあき「お風呂から上がる前に、くわえちゃうクセが(笑)」

鑑定員「一度くわえられた男性は今か今かとコスプレをしたちあきさんを待ちわびているわけですね」

ちあき「できれば興奮した状態で待っていただいて、スカートの上からお尻を触っていただければうれしいです(笑)」


07
脂が乗りはじめた下半身の見事な曲線。

08



鑑定員「風俗の仕事をやってみて男性観は変わりましたか?」

ちあき「明らかに変わりましたし、男性のことがだいぶわかってきました。デリヘルに遊びに行くためにお小遣いを上手にやり繰りしたり地道に貯金している方がいらっしゃるなんて知りませんでした。
そこまでして会いに来ていただけるなんて幸せですよね。それと、既婚者の男性は、奥さんが嫌いだからではなくて、奥さんにかまってもらえないからフーゾクに来る場合がほとんどなんだな、とか」


鑑定員「男性のそういう気持ち、わかってくれました?」

ちあき「はい。女性より男性のほうがずっとデリケートなのですね。会話も細やかだし、さりげなく気遣いするところなんて私なんかより全然上だと思います。この仕事を始めてみて、男性のことが前より好きになりました」


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オナニーは時々…。

10
エプロン姿で。
ちなみに昨夜の献立は「キノコ類のあんかけ、大葉と大根おろし添えの豆腐とひき肉のハンバーグ」だそうです。


 心の温かみ、気遣い、礼義礼節といった人間性にくわえ、女性としてのしなやかさ、艶やかさをあわせ持っているちあきさんでした。2人でゆっくり湯船につかってお話をするだけでも満足できちゃうのではないかと思われます。癒しを求めている方は、ぜひちあきさんの大きなハートと大きなお尻に包まれてみてください。



お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね〜! 

つづく

成田 デリヘル
成田人妻花壇

ちあき(35歳) T162 B86(C) W58 H88


hyperbingo at 10:40